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フィックスターズ(3687)・リスク削除

売上及び研究開発費が特定期間に偏重する

FY2017に初出。18回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

18記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20242017: 12018: 320182019: 220192020: 320202021: 320212022: 220222023: 220232024: 22024
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。31社中4社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている59社のうち14社を表示しています。上の文は59社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024削除有価証券報告書

    「以下において、当社グループの事業展開上のリスク要因となる可能性があると考えられる主な事項を記載しております。」

    前年度まで個別に記載されていた、検収月への売上集中及び研究開発費の特定期間への偏重に関するリスクは、当年度の事業等のリスク欄で明示されていない。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    売上及び研究開発費が特定期間に偏重するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    売上及び研究開発費が特定期間に偏重するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    売上及び研究開発費が特定期間に偏重するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    売上及び研究開発費が特定期間に偏重するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    売上及び研究開発費が特定期間に偏重するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    売上及び研究開発費が特定期間に偏重するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    売上及び研究開発費が特定期間に偏重するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    売上及び研究開発費が特定期間に偏重するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  10. FY2020削除有価証券報告書

    「以下において、当社グループの事業展開上のリスク要因となる可能性があると考えられる主な事項を記載しております。」

    前年度まで個別に記載されていた、検収月への売上集中及び研究開発費の特定期間への偏重に関するリスクは、当年度の事業等のリスク欄では個別項目として記載されていない。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    売上及び研究開発費が特定期間に偏重するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    売上および研究開発費が特定期間に偏重するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  13. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    売上及び研究開発費が特定期間に偏重するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  14. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    売上及び研究開発費が特定期間に偏重するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  15. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度における研究開発費の総額149,534千円は、当連結会計年度の営業利益1,100,723千円の13.6%となります。…特定の期間への業績の偏重が発生し、当社グループの業績の期間比較が困難になる可能性があります。」

    検収基準による売上・研究開発費の期間偏重リスクを、研究開発費149,534千円、営業利益に対する13.6%という数値とともに継続している。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    売上及び研究開発費が特定期間に偏重するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    売上及び研究開発費が特定期間に偏重するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  18. FY2017初出有価証券報告書

    「納入後の検収完了時に一括して売上が計上されるため、検収完了月に偏重した売上が計上される傾向があります。…当連結会計年度における研究開発費の総額130,142千円は、当連結会計年度の営業利益835,102千円の15.6%となります。…特定の期間への業績の偏重が発生し、当社グループの業績の期間比較が困難になる可能性があります。」

    検収基準により売上・研究開発費が検収完了月に集中し、期間比較が困難となる可能性を、研究開発費の金額と営業利益に対する割合を含めて記載している。
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