フィックスターズ(3687)・施策削除
コピペコード管理ツール「CloneTracker」をSaaSとして開発・提供する
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
CloneTrackerのSaaS開発・提供1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024削除有価証券報告書
「SaaS事業においては、量子コンピューティングクラウド「Fixstars Amplify」、乳がんAI画像診断支援プログラム「METIS Eye」、LLM(大規模言語モデル)の開発プロセス高速化基盤「Fixstars K4」等の開発を進めております。」
前年度に明示されていたコピペコード管理「CloneTracker」は、当年度のSaaS事業の開発対象として記載されていない。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「SaaS事業においては、量子コンピュータ向けプログラムの開発・実行プラットフォーム「Fixstars Amplify」、コピペコード管理「CloneTracker」、乳がんAI画像診断支援事業等の開発を進めております。」
コピペコード管理「CloneTracker」を含むSaaS事業の開発を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「コピペコード管理ツール「CloneTracker」は、ソフトウェア開発の現場において発生しがちな「コピペ」等による重複したプログラムコードを管理することで、ソフトウェアの品質向上に繋げるサービスを提供しております。」
SaaS事業の具体的なサービスとして、重複コードを管理しソフトウェア品質向上につなげるCloneTrackerを初めて明示している。