顧客との契約から生じる収益を一時点・一定期間に分解して開示する
FY2022-Q3に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「売上高 一時点で移転される財 3,224,212 46,293 3,270,505 一定の期間にわたり移転される財 516,052 119,961 636,013 顧客との契約から生じる収益 3,740,264 166,254 3,906,519」
収益認識会計基準の適用後、Solution事業及びSaaS事業の売上高を、一時点移転分と一定期間移転分に分解して開示する扱いを継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益 1,781,614 72,733 1,854,347」
収益認識会計基準の適用後、Solution事業及びSaaS事業の売上高を一時点移転分と一定期間移転分に分解して開示する扱いを継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「売上高 一時点で移転される財 4,497,152 65,076 4,562,229 一定の期間にわたり移転される財 610,879 73,656 684,535 顧客との契約から生じる収益 5,108,031 138,733 5,246,764」
収益認識会計基準の適用後、Solution事業及びSaaS事業の売上高を、一時点移転分と一定期間移転分に分解して開示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「売上高 一時点で移転される財 3,100,886 60,371 3,161,258 一定の期間にわたり移転される財 355,785 49,801 405,587 顧客との契約から生じる収益 3,456,672 110,173 3,566,846」
収益認識会計基準の適用後、Solution事業及びSaaS事業の売上高を、一時点移転分と一定期間移転分に分解して開示している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「売上高 一時点で移転される財 1,476,480 38,711 1,515,192 一定の期間にわたり移転される財 187,197 13,710 200,907 顧客との契約から生じる収益 1,663,677 52,421 1,716,099」
収益認識会計基準の適用後、当第1四半期のSolution事業及びSaaS事業の売上高を、一時点移転分と一定期間移転分に分解して開示している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度 売上高 一時点で移転される財 5,673,035 一定の期間にわたり移転される財 637,697 顧客との契約から生じる収益 6,310,732」
収益認識会計基準の適用後、通期の売上高を一時点移転分5,673,035千円、一定期間移転分637,697千円に分解して開示している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「売上高 一時点で移転される財 4,117,726 109,339 4,227,065 一定の期間にわたり移転される財 335,769 46,536 382,306 顧客との契約から生じる収益 4,453,496 155,875 4,609,372」
収益認識会計基準の適用後、Solution事業とSaaS事業の売上高を、一時点で移転される財と一定期間にわたり移転される財に分解して初めて開示している。