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フィックスターズ(3687)・目標削除

大容量高速ストレージ・サーバ事業を次期重点戦略事業とする

FY2016-Q3に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q1。

11記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2018-Q3後退FY2018再掲FY2019 – FY2021-Q12016: 120162017: 420172018: 420182019: 120192020: 020202021: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q1削除有価証券報告書

    「当連結会計年度を初年度とする中期経営計画の策定に伴い管理体制を再構築し、主力であるソフトウェア開発・高速化サービスを中心に事業を展開する「Solution事業」と、新規SaaS事業を推進する「SaaS事業」の2つへ報告セグメントの区分を変更しております。」

    従来記載されていた大容量高速ストレージ・サーバを次期重点戦略事業とする表現は、当四半期報告書では記載されていない。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「画像処理プロセッサ搭載の演算ボードが、お客様の量産品の組込み部品として納入が長期継続中であり、加えて、大容量高速ストレージ・サーバの販売に注力しております。」

    従来の「次期重点戦略事業」という表現は示されないが、大容量高速ストレージ・サーバの販売注力は継続している。
  3. FY2018後退有価証券報告書

    「大容量高速ストレージ・サーバにおいては、カスタマイズ品の製品開発案件を進める一方で、事業戦略の変更に伴い棚卸資産の簿価切り下げを実施いたしました。」

    従来の「次期重点戦略事業」という位置づけは示されず、カスタマイズ品の開発を続ける一方で事業戦略の変更と棚卸資産の簿価切り下げが記載されている。
  4. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「大容量高速ストレージ・サーバにおいては、カスタマイズ品の製品開発案件を進める一方で、事業戦略の変更に伴い棚卸資産の簿価切り下げを実施いたしました。」

    大容量高速ストレージ・サーバについて、カスタマイズ品の開発を進める一方、事業戦略の変更と棚卸資産の簿価切り下げを記載している。
  5. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「大容量高速ストレージ・サーバにおいては、カスタマイズ品の製品開発案件を進める一方で、事業戦略の変更に伴い棚卸資産の評価減を実施いたしました。」

    大容量高速ストレージ・サーバについて、カスタマイズ品の開発を継続している。
  6. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「大容量高速ストレージ・サーバ事業においては、イベント出展等の販売促進につとめ、産業分野や自動車分野等における導入に向けたカスタマイズ案件に取り組んでおります。」

    大容量高速ストレージ・サーバ事業について、販売促進と導入に向けたカスタマイズ案件への取り組みを継続している。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「大容量高速ストレージ・サーバ事業においては、広告宣伝等の販売促進につとめ、産業分野等の特定分野における導入に向けたカスタマイズ案件に取り組んでおります。」

    大容量高速ストレージ・サーバ事業を次期重点戦略事業とする位置づけを維持し、販売促進と導入向けカスタマイズ案件に取り組んでいる。
  8. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、次期重点戦略事業と位置づけている大容量高速ストレージ・サーバ事業においては、広告宣伝等の販売促進につとめ、産業分野等の特定分野における導入に向けたカスタマイズ案件に取り組んでおります。」

    同事業を次期重点戦略事業とする位置づけを維持し、販売促進と特定分野への導入に向けたカスタマイズ案件への取り組みを記載している。
  9. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「次期重点戦略事業と位置づけている大容量高速ストレージ・サーバ事業においては、広告宣伝等の販売促進及び産業分野等の特定分野における導入に向けた開発に取り組んでおります。」

    大容量高速ストレージ・サーバ事業を次期重点戦略事業とする位置づけを維持し、販売促進と特定分野への導入開発を継続している。
  10. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「次期重点戦略事業と位置づけている大容量高速ストレージ・サーバ事業においては、広告宣伝等の販売促進及び産業分野等の特定分野における導入に向けた開発に取り組んでおります。」

    大容量高速ストレージ・サーバ事業を次期重点戦略事業とする位置づけを維持し、販売促進と特定分野への導入に向けた開発を記載している。
  11. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「次期重点戦略事業と位置づけている大容量高速ストレージ・サーバ事業においては」

    同事業を次期の重点戦略事業として位置づけているが、具体的な数値目標や期限は示していない。
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