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フィックスターズ(3687)・事実純資産の増加幅が縮小直近の決算(2026-05-14)では「前進」

純資産合計が前連結会計年度末比で増加する

FY2017-Q3に初出。31回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-14。直近の記載は2026-05-14。

31記載
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1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY2025-H12017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-14前進決算

    「当中間連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて437,703千円増加し、8,959,763千円となりました。」

    純資産合計は前連結会計年度末比で増加した。
  2. FY2025-H1純資産の増加幅が縮小有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて691,564千円増加し、7,634,671千円となりました。これは、利益剰余金が580,187千円増加したこと等が主な要因であります。」

    純資産は増加を続けたが、前年度通期の1,118,015千円増加から増加幅は691,564千円へ縮小した。利益剰余金の増加が主因とされている。
  3. FY2024純資産の増加幅が拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて1,118,015千円増加し、6,943,107千円となりました。」

    純資産合計は前連結会計年度末比1,118,015千円増加し、利益剰余金1,075,826千円の増加等が主な要因とされている。
  4. FY2024-Q2純資産が減少から増加へ転じる有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて401,985千円増加し、6,227,077千円となりました。これは、利益剰余金が343,895千円増加したこと等が主な要因であります。」

    第1四半期の前連結会計年度末比126,846千円減少から転じ、純資産は401,985千円増加した。利益剰余金の増加が主因とされている。
  5. FY2024-Q1純資産が減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて126,846千円減少し、5,698,245千円となりました。これは、親会社株主に帰属する四半期純利益を337,793千円計上した一方で、配当金の支払が418,307千円あったことにより利益剰余金が80,514千円減少したこと、為替換算調整勘定が30,815千円減少したことが主な要因であります。」

    純資産合計は前連結会計年度末比126,846千円減少し、配当金の支払及び為替換算調整勘定の減少等が主因とされている。
  6. FY2023純資産の増加幅が拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて1,240,990千円増加し、5,825,092千円となりました。」

    純資産合計は前連結会計年度末比1,240,990千円増加し、利益剰余金の増加が主因とされている。
  7. FY2023-Q3純資産の増加幅が拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて658,645千円増加し、5,242,746千円となりました。これは、利益剰余金が552,642千円増加したこと等が主な要因であります。」

    純資産合計は前連結会計年度末比658,645千円増加し、前第2四半期の369,092千円増加から増加幅が拡大した。利益剰余金の増加が主因とされている。
  8. FY2023-Q2純資産の増加幅が縮小有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて369,092千円増加し、4,953,194千円となりました。これは、利益剰余金が332,348千円増加したこと等が主な要因であります。」

    純資産合計は前連結会計年度末比369,092千円増加したが、前年度通期の増加額941,314千円から増加幅は縮小した。
  9. FY2023-Q1純資産が減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて58,738千円減少し、4,525,362千円となりました。これは、親会社株主に帰属する四半期純利益を326,615千円計上した一方で、配当金の支払いが321,430千円あったことにより利益剰余金が5,185千円増加したこと、為替換算調整勘定が62,893千円減少したことが主な要因であります。」

    純資産合計は前連結会計年度末比58,738千円減少し、為替換算調整勘定の減少等が主因とされている。
  10. FY2022純資産の増加幅が拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて941,314千円増加し、4,584,101千円となりました。」

    純資産合計は前連結会計年度末比941,314千円増加し、利益剰余金の増加等が主因とされている。
  11. FY2022-Q3純資産の増加幅が拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて571,671千円増加し、4,214,458千円となりました。これは自己株式が263,610千円増加した一方で、利益剰余金が596,985千円増加したこと等が主な要因であります。」

    純資産合計は前連結会計年度末比571,671千円増加し、前回の290,023千円増加から増加幅が拡大した。利益剰余金の増加等が主因とされている。
  12. FY2022-Q2純資産の増加幅が拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて290,023千円増加し、3,932,810千円となりました。これは、自己株式が263,610千円増加した一方で、利益剰余金が381,906千円増加したこと等が主な要因であります。」

    純資産合計は前連結会計年度末比290,023千円増加し、前回の第1四半期報告書の154,464千円増加から増加幅が拡大した。利益剰余金の増加等が主因とされている。
  13. FY2022-Q1純資産の増加幅が拡大有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて154,464千円増加し、3,797,251千円となりました。これは、親会社株主に帰属する四半期純利益を170,081千円計上したことが主な要因であります。」

    純資産合計は前連結会計年度末比154,464千円増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上が主因とされている。
  14. FY2021純資産が減少から増加へ転じる有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて101,080千円増加し、3,642,787千円となりました。これは、利益剰余金が346,445千円増加した一方で、自己株式が268,905千円増加したことが主な要因であります。」

    第3四半期の前連結会計年度末比173,783千円減少から転じ、通期では純資産が101,080千円増加した。利益剰余金の増加が自己株式の増加を上回ったことが主因とされている。
  15. FY2021-Q3純資産の減少幅が拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて173,783千円減少し、3,367,922千円となりました。これは自己株式が268,905千円増加したこと等が主な要因であります。」

    純資産は前連結会計年度末比173,783千円減少し、前回の77,168千円減少から減少幅が拡大した。自己株式の増加が主因とされている。
  16. FY2021-Q2純資産が減少から増加へ転じる有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて77,168千円減少し、3,464,538千円となりました。これは、自己株式が165,261千円増加したこと等が主な要因であります。」

    前四半期の151,011千円減少から減少幅は縮小したが、純資産は前連結会計年度末比でなお減少している。
  17. FY2021-Q1純資産が減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて151,011千円減少し、3,390,695千円となりました。これは、親会社株主に帰属する四半期純利益を81,630千円計上した一方で、当社において配当金を196,728千円支払ったことが主な要因であります。」

    純資産合計は151,011千円減少した。四半期純利益の計上を上回る配当金支払いが主因とされている。
  18. FY2020純資産の増加幅が拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて181,635千円増加し、3,541,706千円となりました。」

    純資産合計は前連結会計年度末比181,635千円増加した。利益剰余金420,387千円の増加が、自己株式279,037千円の増加等を上回った。
  19. FY2020-Q3純資産の増加幅が拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて305,552千円増加し、3,665,624千円となりました。これは、利益剰余金が255,564千円増加したこと等が主な要因であります。」

    純資産は前連結会計年度末比305,552千円増加し、前回の211,663千円増加から増加幅が拡大した。利益剰余金の増加が主因とされている。
  20. FY2020-Q2純資産が減少から増加へ転じる有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて211,663千円増加し、3,571,734千円となりました。これは、利益剰余金が152,180千円増加したこと等が主な要因であります。」

    純資産合計は、前回の第1四半期報告書での126,049千円減少から転じ、211,663千円増加した。
  21. FY2020-Q1純資産が減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて126,049千円減少し、3,234,021千円となりました。これは、親会社株主に帰属する四半期純利益を97,781千円計上した一方で、当社において配当金を247,704千円支払ったことが主な要因であります。」

    純資産合計は前連結会計年度末比126,049千円減少した。四半期純利益の計上を上回る配当金支払いが主因とされている。
  22. FY2019純資産の増加幅が拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて393,771千円増加し、3,360,071千円となりました。」

    純資産は前回の第3四半期報告書の161,720千円増加から、393,771千円増加へ増加幅が拡大した。
  23. FY2019-Q3純資産が減少から増加へ転じる有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて161,720千円増加し、3,128,020千円となりました。これは、利益剰余金が416,226千円増加した一方で、自己株式が265,400千円増加したこと等が主な要因であります。」

    純資産合計は前回の前連結会計年度末比32,466千円減少から転じ、161,720千円増加した。利益剰余金の増加等が主因とされている。
  24. FY2019-Q2純資産の減少幅が縮小有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて32,466千円減少し、2,933,833千円となりました。」

    純資産合計は減少が続いたが、前回の318,219千円減少から減少幅は32,466千円へ縮小した。利益剰余金の増加を自己株式の増加等が上回った。
  25. FY2019-Q1純資産が減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて318,219千円減少し、2,648,080千円となりました。これは、親会社株主に帰属する四半期純利益を183,570千円計上した一方で、当社において配当金を232,346千円支払ったこと、自己株式を262,665千円取得したこと等が主な要因であります。」

    純資産合計は前連結会計年度末比318,219千円減少し、2,648,080千円となった。利益計上を上回る配当支払と自己株式取得等が要因とされている。
  26. FY2018純資産の増加幅が拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて691,546千円増加し、2,966,300千円となりました。これは、利益剰余金が646,366千円増加したことが主な要因であります。」

    純資産合計は前連結会計年度末比691,546千円増加し、前回の増加額から増加幅が拡大した。利益剰余金の増加が主因とされている。
  27. FY2018-Q3純資産の増加幅が拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて412,805千円増加し、2,687,558千円となりました。これは、利益剰余金が359,622千円増加したことが主な要因であります。」

    純資産合計は前連結会計年度末比412,805千円増加し、前回の226,993千円から増加幅が拡大した。利益剰余金の増加が主因とされている。
  28. FY2018-Q2純資産の増加幅が拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて226,993千円増加し、2,501,746千円となりました。」

    純資産合計は前連結会計年度末比で226,993千円増加し、前回四半期報告書の増加額20,259千円から増加幅が拡大した。
  29. FY2018-Q1純資産の増加幅が縮小有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて20,259千円増加し、2,295,013千円となりました。」

    純資産合計の増加は継続したが、増加額は前連結会計年度の107,166千円から20,259千円に縮小した。
  30. FY2017純資産の増加幅が縮小有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて107,166千円増加し、2,274,753千円となりました。」

    純資産合計の増加は継続したが、増加額は前回四半期の264,779千円から107,166千円となった。
  31. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて264,779千円増加し、2,432,366千円となりました。」

    純資産合計が前連結会計年度末から264,779千円増加し、2,432,366千円となった事実を開示している。
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