フィックスターズ(3687)・目標削除
コア技術を基盤にフロー型収益を拡大する
FY2024-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コア技術を基盤とするフロー型収益の拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024削除有価証券報告書
「上記のような外部環境に吹く強い追い風を背景に、ソフトウェア開発・高速化サービスを中心とした安定成長の実現に努めてまいります。」
中期経営ビジョンの初年度の取り組みとして掲げられていた、コア技術を基盤とするフロー型収益の拡大という明示的な表現は、当年度の記載では再掲されていない。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「中期経営ビジョンの初年度である当期においては下記に取り組んでまいります。①ソフトウェア高速化、SDK開発等の当社コア技術に対する旺盛な需要を背景に、フロー型収益を拡大」
中期経営ビジョンの初年度に、ソフトウェア高速化やSDK開発等のコア技術を通じたフロー型収益の拡大を進める方針を継続している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「中期経営ビジョンの初年度である当期においては下記に取り組んでまいります。①ソフトウェア高速化、SDK開発等の当社コア技術に対する旺盛な需要を背景に、フロー型収益を拡大」
中期経営ビジョンの初年度の取り組みとして、ソフトウェア高速化やSDK開発等のコア技術を通じたフロー型収益の拡大を新たな目標として掲げている。