総資産が前連結会計年度末比で増加する
FY2017-Q3に初出。31回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-14。直近の記載は2026-05-14。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
- 2026-05-14前進決算
「当中間連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて585,116千円増加し、10,456,352千円となりました。」
総資産は前連結会計年度末比で増加した。 - FY2025-H1総資産の増加幅が縮小有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて206,668千円増加し、8,936,336千円となりました。これは、売掛金が659,790千円増加したこと、契約資産が249,269千円減少したこと等が主な原因であります。」
総資産は前連結会計年度末比で増加を続けたが、前年度通期の547,095千円増加から増加幅は206,668千円へ縮小した。 - FY2024総資産が増加有価証券報告書
「当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて547,095千円増加し、8,729,668千円となりました。」
総資産は前連結会計年度末比547,095千円増加し、現金及び預金及び営業投資有価証券の増加等が主な要因とされている。 - FY2024-Q2総資産が減少から増加へ転じる有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて148,714千円増加し、8,331,288千円となりました。これは、売掛金が394,747千円増加したこと等が主な原因であります。」
第1四半期の前連結会計年度末比519,381千円減少から転じ、総資産は148,714千円増加した。売掛金の増加が主因とされている。 - FY2024-Q1総資産が減少有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて519,381千円減少し、7,663,191千円となりました。これは、配当金の支払、借入金の返済及び納税等を主な要因として、現金及び預金が614,381千円減少したことが主な要因であります。」
総資産は前連結会計年度末比519,381千円減少し、配当金の支払、借入金の返済及び納税等による現金及び預金の減少が主因とされている。 - FY2023総資産が増加へ転じる有価証券報告書
「当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて20,595千円増加し、8,182,573千円となりました。」
第3四半期までの減少から転じ、総資産は前連結会計年度末比20,595千円増加した。 - FY2023-Q3総資産の減少幅が縮小有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて477,431千円減少し、7,684,545千円となりました。これは、現金及び預金が541,200千円減少したこと等が主な要因であります。」
総資産は前連結会計年度末比で減少したが、前第2四半期の487,266千円減少から減少幅は縮小した。 - FY2023-Q2総資産が減少有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて487,266千円減少し、7,674,710千円となりました。これは、現金及び預金が742,950千円減少したこと等が主な原因であります。」
総資産は前連結会計年度末比487,266千円減少し、現金及び預金の減少が主因とされている。 - FY2023-Q1総資産が減少有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて843,291千円減少し、7,318,685千円となりました。これは、現金及び預金が712,530千円減少したことが主な要因であります。」
総資産は前連結会計年度末比843,291千円減少し、現金及び預金の減少が主因とされている。 - FY2022総資産が増加有価証券報告書
「当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて765,829千円増加し、8,161,977千円となりました。営業債権の回収等により現金及び預金が375,415千円増加、業績の拡大等により売掛金が349,746千円増加したこと等が主な要因であります。」
総資産は前連結会計年度末比765,829千円増加し、営業債権回収による現金及び預金と業績拡大による売掛金の増加が主因とされている。 - FY2022-Q3総資産の増加幅が拡大有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて201,392千円増加し、7,597,540千円となりました。これは、営業債権の回収等により現金及び預金が100,748千円増加したこと等が主な要因であります。」
総資産は前連結会計年度末比201,392千円増加し、前回の110,964千円増加から増加幅が拡大した。営業債権の回収等による現金及び預金の増加が主因とされている。 - FY2022-Q2総資産の増加幅が拡大有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて110,964千円増加し、7,507,112千円となりました。これは、売上の拡大等に伴い売掛金が139,600千円増加したこと等が主な要因であります。」
総資産は前連結会計年度末比110,964千円増加し、前回の第1四半期報告書の49,128千円増加から増加幅が拡大した。売掛金の増加等が主因とされている。 - FY2022-Q1総資産が増加有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて49,128千円増加し、7,445,277千円となりました。これは、営業債権の回収等により現金及び預金が157,485千円増加したことが主な要因であります。」
総資産は前連結会計年度末比49,128千円増加し、営業債権の回収等による現金及び預金の増加が主因とされている。 - FY2021総資産の減少幅が縮小有価証券報告書
「当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて747,087千円減少し、7,396,148千円となりました。」
総資産は前連結会計年度末比で減少したが、第3四半期の906,699千円減少から減少幅は縮小した。 - FY2021-Q3総資産の減少幅が拡大有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて906,699千円減少し、7,236,535千円となりました。これは、借入の返済や本社移転に伴う支出等により現金及び預金が967,695千円減少したこと等が主な要因であります。」
総資産は前連結会計年度末比906,699千円減少し、前回の第2四半期報告書の552,980千円減少から減少幅が拡大した。借入返済及び本社移転に伴う現金及び預金の減少が主因とされている。 - FY2021-Q2総資産の減少が継続有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて552,980千円減少し、7,590,254千円となりました。これは、借入の返済や本社移転に伴う支出等により現金及び預金が886,825千円減少したこと等が主な要因であります。」
総資産は第1四半期に続いて前連結会計年度末比で減少し、借入返済及び本社移転関連支出による現金及び預金の減少が主因とされている。 - FY2021-Q1総資産が高水準から減少有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて530,603千円減少し、7,612,631千円となりました。これは、各種税金及び配当金の支払、本社移転に向けた支出等により現金及び預金が1,010,667千円減少した一方で、敷金の差入や内装工事等により固定資産が333,197千円増加したことが主な要因であります。」
前年度末に借入等で大幅に増加していた総資産は、当四半期に530,603千円減少した。現金及び預金の減少と、本社移転関連の固定資産増加が要因とされている。 - FY2020総資産の増加幅が大幅拡大から高水準で継続有価証券報告書
「当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて3,989,224千円増加し、8,143,235千円となりました。」
総資産は前連結会計年度末比3,989,224千円増加し、8,143,235千円となった。新型コロナウイルス感染症の影響長期化に備えた借入による現金及び預金の増加が主因とされている。 - FY2020-Q3総資産の増加幅が大幅拡大有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて4,208,386千円増加し、8,362,397千円となりました。新型コロナウイルス感染症の影響が長期化することに備え、借入を実行したことにより現金及び預金が3,918,658千円増加したこと等が主な要因であります。」
総資産は前連結会計年度末比4,208,386千円増加し、前回の274,595千円増加から増加幅が大幅に拡大した。借入実行による現金及び預金の増加が主因とされている。 - FY2020-Q2総資産が減少から増加へ転じる有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて274,595千円増加し、4,428,606千円となりました。これは、売掛金が645,419千円増加した一方で、電子記録債権が303,994千円減少したこと等が主な要因であります。」
総資産は、前回の第1四半期報告書での331,163千円減少から転じ、前連結会計年度末比274,595千円増加した。 - FY2020-Q1総資産が減少有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて331,163千円減少し、3,822,847千円となりました。これは、現金及び預金が209,161千円、電子記録債権が478,770千円減少した一方で、売掛金が262,104千円増加したこと等が主な要因であります。」
総資産は前連結会計年度末比331,163千円減少し、4,154,010千円から3,822,847千円となった。 - FY2019総資産の増加幅が縮小有価証券報告書
「当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて546,925千円増加し、4,154,010千円となりました。」
総資産は増加を続けたが、前回の第3四半期報告書の732,422千円増加から増加幅が縮小した。 - FY2019-Q3総資産の増加幅が拡大有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて732,422千円増加し、4,339,508千円となりました。これは、電子記録債権が759,972千円増加した一方で、現金及び預金が241,825千円減少したこと等が主な要因であります。」
総資産は前連結会計年度末比732,422千円増加し、前回の9,599千円増加から増加幅が拡大した。電子記録債権の増加等が主因とされている。 - FY2019-Q2総資産が減少から増加へ転じる有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて9,599千円増加し、3,616,684千円となりました。」
総資産は前回の前連結会計年度末比370,616千円減少から転じ、9,599千円増加した。電子記録債権の増加と現金及び預金の減少が主な要因とされている。 - FY2019-Q1総資産が減少有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて370,616千円減少し、3,236,468千円となりました。これは、現金及び預金が555,910千円減少した一方で、電子記録債権が109,471千円増加したこと等が主な要因であります。」
総資産は前連結会計年度末比370,616千円減少し、3,236,468千円となった。現金及び預金の減少等が主因とされている。 - FY2018総資産の増加幅が拡大有価証券報告書
「当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて789,876千円増加し、3,607,085千円となりました。これは、現金及び預金が334,054千円、売掛金が279,758千円、電子記録債権が91,208千円増加した一方で、商品及び製品が56,588千円減少したこと等が主な要因であります。」
総資産は前連結会計年度末比789,876千円増加し、前回の増加額から増加幅が拡大した。現金及び預金、売掛金等の増加が主因とされている。 - FY2018-Q3総資産の増加幅が拡大有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて540,183千円増加し、3,357,393千円となりました。これは、現金及び預金が222,518千円、売掛金が204,424千円、商品及び製品が108,287千円増加した一方で、電子記録債権が94,003千円減少したこと等が主な要因であります。」
総資産は前連結会計年度末比540,183千円増加し、前回の250,476千円から増加幅が拡大した。現金及び預金、売掛金、商品及び製品の増加等が主因とされている。 - FY2018-Q2総資産が増加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて250,476千円増加し、3,067,685千円となりました。」
総資産は前連結会計年度末比で250,476千円増加し、3,067,685千円となった。 - FY2018-Q1総資産が減少有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて72,052千円減少し、2,745,156千円となりました。」
総資産は前連結会計年度末比で72,052千円減少し、2,745,156千円となった。 - FY2017総資産の増加が継続有価証券報告書
「当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて212,925千円増加し、2,817,209千円となりました。」
総資産は前連結会計年度末比で212,925千円増加し、2,817,209千円となった。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて192,661千円増加し、2,796,944千円となりました。」
総資産が前連結会計年度末から192,661千円増加し、2,796,944千円となった事実を開示している。