フィックスターズ(3687)・施策再掲
大容量高速ストレージ(SSD)事業を廃止する
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2018-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大容量高速ストレージ(SSD)事業の廃止1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「大容量高速ストレージ・サーバにおいては、カスタマイズ品の製品開発案件を進める一方で、事業戦略の変更に伴い棚卸資産の簿価切り下げを実施いたしました。」
大容量高速ストレージ・サーバについて、事業戦略の変更を前提としたカスタマイズ品開発と棚卸資産の簿価切り下げを継続して記載している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「大容量高速ストレージ・サーバにおいては、カスタマイズ品の製品開発案件を進める一方で、事業戦略の変更に伴い棚卸資産の評価減を実施いたしました。」
大容量高速ストレージ・サーバ事業について事業戦略を変更し、棚卸資産の評価減を実施した。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、大容量高速ストレージ(SSD)事業を廃止する一方で、大容量高速ストレージ・サーバ事業においては、広告宣伝等の販売促進につとめ、産業分野等の特定分野における導入に向けたカスタマイズ案件に取り組んでおります。」
SSD事業の廃止方針を示す一方、ストレージ・サーバ事業へ重点を置く事業構成を記載している。