フィックスターズ(3687)・施策削除
超小型・超高密度・超低消費電力のOliveを中心に新製品を開発する
FY2016-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2021-Q1。
2記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Oliveを中心とする超高密度・低消費電力ストレージ製品開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q1削除有価証券報告書
「SaaS事業においては、エッジビジョンAI開発プラットフォーム「GENESIS」、量子コンピュータ・アニーリングマシン向けプログラムの開発・実行プラットフォーム「Amplify」、AIコードレビュー「Sider」、乳がんAI画像診断支援事業等の開発を進めております。」
Oliveを中心とする新製品開発の記載はなく、SaaS事業の複数プロダクト開発へ記載対象が移っている。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「超小型、超高密度、超低消費電力を特徴とするLinux コンピュータ「Fixstars Solid State Server"Olive"」を中心に新製品の開発に取り組んでおります。」
大容量高速ストレージ・サーバ事業の具体的な製品としてOliveを挙げ、新製品開発を進めている。