フィックスターズ(3687)・施策再掲
株式会社Smart Opinionが第三者割当増資により財務基盤を強化する
FY2022-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社第三者割当増資による持分希薄化・持分変動利益6社が書いているテーマ・逆風2社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「株式会社Smart Opinionは2021年10月に第三者割当増資を行い、資本金が増加し、議決権比率が減少しております。」
Smart Opinionの第三者割当増資による財務基盤強化と、非支配株主の参加に伴う議決権比率の変化を継続して記載している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「2021年10月8日(増資実行日)…非支配株主を引受人とする第三者割当増資…当該増資により財務基盤を強化し、事業推進をより一層加速するために行ったものであります。…非支配株主との取引によって増加した資本剰余金の金額 70,963千円」
株式会社Smart Opinionが非支配株主を引受人とする第三者割当増資を2021年10月8日に実施し、財務基盤の強化と事業推進の加速を目的としている。これにより資本剰余金が70,963千円増加した。