Komori
フィックスターズ(3687)・リスク再掲

知的財産権の侵害・被侵害が発生する

FY2017に初出。18回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

18記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2024-Q12017: 12018: 320182019: 320192020: 220202021: 320212022: 320222023: 220232024: 1
同じテーマの他社
第三者・自社知的財産権侵害リスク360社が書いているテーマ・逆風361社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。59社中9社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに127社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの361件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    知的財産権の侵害・被侵害リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    知的財産権の侵害・被侵害リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    知的財産権の侵害・被侵害リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、知的財産権が重要な経営資源の一つであるという認識のもと、知的財産権の保全に積極的に取り組んでおります。…当社グループが認識することなく他社の特許等を侵害してしまう可能性は否定できません。」

    自社知的財産権の侵害・被侵害リスクと、職務発明規程、弁護士・弁理士との連携による対応を継続している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    知的財産権の侵害・被侵害リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    知的財産権の侵害・被侵害リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    知的財産権の侵害・被侵害リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    知的財産権の侵害・被侵害リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    知的財産権の侵害・被侵害リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    知的財産権の侵害・被侵害リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    知的財産権の侵害・被侵害リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  12. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループが認識することなく他社の特許等を侵害してしまう可能性は否定できません。」

    自社知的財産権の侵害および第三者知的財産権の侵害リスクを継続している。
  13. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    知的財産権の侵害・被侵害リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  14. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    知的財産権の侵害・被侵害リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  15. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループの知的財産権が第三者に侵害された場合には、解決までに多くの時間及び費用がかかる等、当社グループの事業、業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。…当社グループが認識することなく他社の特許等を侵害してしまう可能性は否定できません。」

    自社知的財産権の侵害と第三者の知的財産権を侵害する可能性の双方を継続して記載している。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    知的財産権の侵害・被侵害リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    知的財産権の侵害・被侵害リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  18. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループの知的財産権が第三者に侵害された場合には、解決までに多くの時間及び費用がかかる等、当社グループの事業、業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。…当社グループが認識することなく他社の特許等を侵害してしまう可能性は否定できません。」

    自社知的財産権の侵害と、第三者の知的財産権を侵害する可能性の双方を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
フィックスターズの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
知的財産権の侵害・被侵害が発生する|フィックスターズ(3687)の変遷 | Komori