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決算説明資料3687フィックスターズ情報通信・サービスその他

2024年9月期 第1四半期決算 補足説明資料

2024年9月期第1四半期は、売上高・営業利益とも前年同期を上回り、1Qとして過去最高となった。Solution事業が堅調に伸び、SaaS事業への投資を続けながら全体では増収増益となっている。

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決算短信補足資料2024年9月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,854百万円+8.1%
営業利益524百万円+8.2%
純利益337百万円+3.4%
営業利益率28.3%
当四半期3か月の実績
売上高
1,854百万円
営業利益
524百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
337百万円
通期業績予想
売上高
8,000百万円
営業利益
2,300百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
1,550百万円
1株当たり当期純利益
48.17円
1株当たり配当金
14円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
概ね期初時点の想定通りの進捗
新しい施策
  • VAR事業でAMD-Xilinx FPGAボードの販売を拡大
  • ルネサスエレクトロニクス社のパートナープログラムを活用
  • 長野県にコンテナ型水冷データセンターを開設予定
  • さくらインターネット社とのLLM基盤の共同研究開発
  • CloneTrackerの製品版をリリースし有償販売を開始
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • Fixstars Amplify登録組織数649組織
  • Fixstars Amplify総実行回数3,068万回
セグメント別実績
Solution事業
売上高
1,781百万円
営業利益
572百万円
SaaS事業
売上高
72百万円
営業利益
-47百万円
従業員数
人数292人
基準時点2023年9月末
採用計画前期と同程度の人員増を見込む
設備投資額
8.4億円2027年9月期にかけて予定
年間配当
1株当たり年間配当額14円
配当性向
30%
内容連結配当性向30%を目安
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2024年9月期 第1四半期
売上高1,854百万円(前年比 +8.1%)
営業利益524百万円(前年比 +8.2%)
純利益337百万円(前年比 +3.4%)
営業利益率28.3%
当四半期3か月の実績売上高 1,854百万円 / 営業利益 524百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 337百万円
通期業績予想売上高 8,000百万円 / 営業利益 2,300百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,550百万円 / 1株当たり当期純利益 48.17円 / 1株当たり配当金 14円
計画に対する自己評価概ね期初時点の想定通りの進捗
セグメント別実績Solution事業 売上高 1,781百万円 / 営業利益 572百万円 / SaaS事業 売上高 72百万円 / 営業利益 -47百万円
主要KPI指標名 Fixstars Amplify登録組織数 / 値 649組織 / 前年同期比 非開示、指標名 Fixstars Amplify総実行回数 / 値 3,068万回 / 前年同期比 非開示
従業員数人数 292人 / 基準時点 2023年9月末 / 期中の増減 非開示 / 採用計画 前期と同程度の人員増を見込む
年間配当1株当たり年間配当額 14円 / 中間 非開示 / 期末 非開示
配当性向30%
設備投資額8.4億円(2027年9月期にかけて予定)
新しい施策VAR事業でAMD-Xilinx FPGAボードの販売を拡大、ルネサスエレクトロニクス社のパートナープログラムを活用、長野県にコンテナ型水冷データセンターを開設予定、さくらインターネット社とのLLM基盤の共同研究開発、CloneTrackerの製品版をリリースし有償販売を開始
この書類が述べていない項目(15件)
経常利益売上総利益率販管費通期予想に対する進捗率増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

Solution事業では高速化サービスを中心に需要が旺盛だった。SaaS事業への投資を継続する一方、Fixstars Amplify社の黒字化によりSaaS事業の赤字が縮小した。また、採用活動にも注力している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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