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決算説明資料3687フィックスターズ情報通信・サービスその他

2022年9月期 決算 補足説明資料

2022年9月期はSolution事業の好調とSaaS事業の投資時期見直しにより、売上・営業利益・純利益が前期を上回り、営業利益と純利益は過去最高となった。2023年9月期も増収増益を見込む一方、中期経営計画の数値目標は下方修正した。

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67.1
営業利益の前期比(%)
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この資料の中身

決算説明資料2022年9月期 通期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高6,310百万円+14.7%
営業利益1,624百万円+67.1%
純利益1,082百万円+99.3%
営業利益率25.7%
当四半期3か月の実績2022年9月期第4四半期の売上高・営業利益について、Solution事業とSaaS事業の単独四半期推移をグラフで表示(合計値は明示なし)
通期業績予想
2023年9月期
売上高
7,300百万円
営業利益
2,000百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
1,300百万円
1株当たり当期純利益
40.44円
1株当たり配当金
12円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
2022年8月に修正した通期予算とほぼ同水準での着地
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
Solution事業の好調、新規事業投資のタイミング見直し、SaaS事業の広告宣伝予算の使用見送り、補助金計上、Solution事業の特別賞与支給
新しい施策
  • Fixstars Amplifyクラウドサービスの拡張
  • Siderscanの新製品展開・機能改良
  • 乳がんAI画像診断支援サービスのPMDA承認申請に向けた活動
  • 大学・産業界との連携による量子コンピューティングの実運用事例拡大
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 社員数(連結)263人
  • エンジニア数(連結)258人
  • Fixstars Amplify登録組織数392組織
  • Fixstars Amplify総実行回数1,296万回
セグメント別実績
Solution事業売上高の大半を占める。四半期別売上推移をグラフで表示。利益も四半期別推移をグラフで表示
SaaS事業四半期別売上推移と利益推移をグラフで表示。通期のセグメント別合計値・前年同期比は非開示
中期経営計画の目標
中期経営計画の最終年度。数値目標を下方修正したが、修正後の目標値は非開示
従業員数
人数263人
採用計画積極的に人材採用活動を実施
年間配当
1株当たり年間配当額12円
配当性向
30
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年9月期 通期
売上高6,310百万円(前年比 +14.7%)
営業利益1,624百万円(前年比 +67.1%)
純利益1,082百万円(前年比 +99.3%)
営業利益率25.7%
当四半期3か月の実績2022年9月期第4四半期の売上高・営業利益について、Solution事業とSaaS事業の単独四半期推移をグラフで表示(合計値は明示なし)
通期業績予想2023年9月期 売上高 7,300百万円 / 営業利益 2,000百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,300百万円 / 1株当たり当期純利益 40.44円 / 1株当たり配当金 12円
計画に対する自己評価2022年8月に修正した通期予算とほぼ同水準での着地
セグメント別実績Solution事業 売上高の大半を占める。四半期別売上推移をグラフで表示。利益も四半期別推移をグラフで表示 / SaaS事業 四半期別売上推移と利益推移をグラフで表示。通期のセグメント別合計値・前年同期比は非開示
増減要因の内訳Solution事業の好調、新規事業投資のタイミング見直し、SaaS事業の広告宣伝予算の使用見送り、補助金計上、Solution事業の特別賞与支給
主要KPI指標名 社員数(連結) / 値 263人 / 前年同期比 非開示、指標名 エンジニア数(連結) / 値 258人 / 前年同期比 非開示、指標名 Fixstars Amplify登録組織数 / 値 392組織 / 前年同期比 非開示、指標名 Fixstars Amplify総実行回数 / 値 1,296万回 / 前年同期比 非開示
従業員数人数 263人 / 期中の増減 非開示 / 採用計画 積極的に人材採用活動を実施
中期経営計画の目標中期経営計画の最終年度。数値目標を下方修正したが、修正後の目標値は非開示
年間配当1株当たり年間配当額 12円 / 中間・期末の内訳 非開示
配当性向30
新しい施策Fixstars Amplifyクラウドサービスの拡張、Siderscanの新製品展開・機能改良、乳がんAI画像診断支援サービスのPMDA承認申請に向けた活動、大学・産業界との連携による量子コンピューティングの実運用事例拡大
この書類が述べていない項目(14件)
経常利益売上総利益率販管費通期予想に対する進捗率単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

Solution事業の高速化サービス等が好調だったこと、新規事業投資やSaaS事業の広告宣伝予算の使用を見送るなど投資時期を見直したことが増益要因として説明されている。また、2023年9月期については、事業の状況を踏まえて中期経営計画の数値目標を下方修正したとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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