営業外収益(補助金収入)、営業外費用(持分法による投資損失)、特別利益(新株予約権戻入益)及び特別損失(減損損失)の計上
提出会社(株式会社ディー・エル・イー)、連結子会社の麥菲爾股份有限公司、持分法適用会社の株式会社KLD
(具体的な暦日は記載なし)
75日後会社が最初の日付としている日から、この開示までに75日かかっています。
麥菲爾股份有限公司では産業発展のためのブランド構築に関する補助金などの収入及び、同社の経営成績・財政状態の悪化に伴う収益性の低下。株式会社KLDでは決算報告に基づく持分法による投資損失。新株予約権戻入益では権利保持者の失権(退任・退職)。
補助金収入9百万円(営業外収益)、持分法による投資損失30百万円(営業外費用、2025年3月期第4四半期連結累計期間では42百万円)、新株予約権戻入益6百万円(特別利益)、減損損失5百万円(特別損失)
2025年3月期第4四半期連結会計期間。持分法による投資損失の累計額は2025年3月期第4四半期連結累計期間。
本日公表の「2025年3月期決算短信[日本基準](連結)」に含めて開示しております。
2025年3月期の連結決算に計上し、本日公表の決算短信に含めて開示する。その他の今後の対応・時期は非開示。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 営業外収益(補助金収入)、営業外費用(持分法による投資損失)、特別利益(新株予約権戻入益)及び特別損失(減損損失)の計上 |
| 発生日 | 2025年3月期第4四半期連結会計期間(具体的な暦日は記載なし) |
| 対象となる主体 | 提出会社(株式会社ディー・エル・イー)、連結子会社の麥菲爾股份有限公司、持分法適用会社の株式会社KLD |
| 原因 | 麥菲爾股份有限公司では産業発展のためのブランド構築に関する補助金などの収入及び、同社の経営成績・財政状態の悪化に伴う収益性の低下。株式会社KLDでは決算報告に基づく持分法による投資損失。新株予約権戻入益では権利保持者の失権(退任・退職)。 |
| 業績への影響額 | 補助金収入9百万円(営業外収益)、持分法による投資損失30百万円(営業外費用、2025年3月期第4四半期連結累計期間では42百万円)、新株予約権戻入益6百万円(特別利益)、減損損失5百万円(特別損失) |
| 計上する会計期間 | 2025年3月期第4四半期連結会計期間。持分法による投資損失の累計額は2025年3月期第4四半期連結累計期間。 |
| 業績予想への影響 | 本日公表の「2025年3月期決算短信[日本基準](連結)」に含めて開示しております。 |
| 今後の見通し | 2025年3月期の連結決算に計上し、本日公表の決算短信に含めて開示する。その他の今後の対応・時期は非開示。 |
この書類が述べていない項目(17件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。補助金収入は産業発展のためのブランド構築に関する補助金などによるものです。持分法による投資損失は株式会社KLDの決算報告に基づくもので、新株予約権戻入益は権利保持者の退任・退職による失権が理由です。減損損失は、麥菲爾股份有限公司の経営成績及び財政状態の悪化に伴い収益性が低下したためです。