読む価値
24軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
315
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2024年3月期会社の説明として取り出せた項目 3 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,705百万円-15.6%
営業利益-589百万円
経常利益-590百万円
純利益-520百万円
通期業績予想
対象期2025年3月期
売上高
2,220百万円
営業損益
-330百万円
経常損益
-330百万円
親会社株主に帰属する当期純損益
-230百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 新規ビジネスの遅れ等
会社は要因を挙げていますが、それぞれの金額は示していません。
新しい施策
- K-POP Plaza Tokyo第2弾としてaespa展示会を開催
- KDDIとの共同制作WEBアニメ『スキマノアニメ』第2弾を配信
- ABCテレビとの共同開発によるwebtoon・TVドラマ連動プロジェクトを展開
- K-POPタレントのマネジメント件獲得
- 新規ゲーム開発案件の受託開発
- 新規事業開発・M&Aへの一定の投資
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- aespa展示会来客者数10,000人超
- LINEマンガ新着カテゴリ女性編の初日順位2位
- そろ谷のアニメっちYouTubeチャンネル登録者数900,000人超
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 |
| 売上高 | 1,705百万円(前年比 -15.6%) |
| 営業利益 | -589百万円 |
| 経常利益 | -590百万円 |
| 純利益 | -520百万円 |
| 通期業績予想 | 対象期 2025年3月期 / 売上高 2,220百万円 / 営業損益 -330百万円 / 経常損益 -330百万円 / 親会社株主に帰属する当期純損益 -230百万円 |
| 増減要因の内訳 | 要因 新規ビジネスの遅れ等 / 金額 非開示 |
| 主要KPI | 指標名 aespa展示会来客者数 / 値 10,000人超 / 前年同期比 非開示、指標名 LINEマンガ新着カテゴリ女性編の初日順位 / 値 2位 / 前年同期比 非開示、指標名 そろ谷のアニメっちYouTubeチャンネル登録者数 / 値 900,000人超 / 前年同期比 非開示 |
| 新しい施策 | K-POP Plaza Tokyo第2弾としてaespa展示会を開催、KDDIとの共同制作WEBアニメ『スキマノアニメ』第2弾を配信、ABCテレビとの共同開発によるwebtoon・TVドラマ連動プロジェクトを展開、K-POPタレントのマネジメント件獲得、新規ゲーム開発案件の受託開発、新規事業開発・M&Aへの一定の投資 |
この書類が述べていない項目(21件)
売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、2024年3月期の減収・減益について「新規ビジネスの遅れ等」による売上高不振と説明している。2025年3月期の改善については、新規ビジネスの立ち上がり、収益性の高いIP・コンテンツ制作の拡充、K-POPタレントのマネジメント件獲得、新規ゲーム開発案件の受託開発などを挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。