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決算説明資料3686ディー・エル・イー情報通信・サービスその他

2024年3月期 第1四半期決算説明資料

第1四半期は売上高が前年同期比で微増した一方、営業損益と経常損益は赤字幅が拡大した。W TOKYO株式の売却などにより、親会社株主に帰属する四半期純損益は赤字から黒字に転じた。

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決算説明資料2024年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 1 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高380百万円+3.9%
営業利益-150百万円
経常利益-149百万円
純利益11百万円
当四半期3か月の実績
売上高
380百万円
営業損益
-150百万円
経常損益
-149百万円
親会社株主に帰属する四半期純損益
11百万円
通期業績予想
売上高
3,200百万円
営業損益
100百万円
経常損益
100百万円
親会社株主に帰属する当期純損益
160百万円
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • 日本テレビ放送網株式会社とのWebtoon共同開発プロジェクト開始
  • 幼児体験アプリ『よしまほ』のリリース
  • 『秘密結社 鷹の爪』と『トーラムオンライン』のコラボイベント復刻開催
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年3月期 第1四半期
売上高380百万円(前年比 +3.9%)
営業利益-150百万円
経常利益-149百万円
純利益11百万円
当四半期3か月の実績売上高 380百万円 / 営業損益 -150百万円 / 経常損益 -149百万円 / 親会社株主に帰属する四半期純損益 11百万円
通期業績予想売上高 3,200百万円 / 営業損益 100百万円 / 経常損益 100百万円 / 親会社株主に帰属する当期純損益 160百万円
新しい施策日本テレビ放送網株式会社とのWebtoon共同開発プロジェクト開始、幼児体験アプリ『よしまほ』のリリース、『秘密結社 鷹の爪』と『トーラムオンライン』のコラボイベント復刻開催
この書類が述べていない項目(22件)
売上総利益率営業利益率販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績増減要因の内訳主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

親会社株主に帰属する四半期純損益が黒字化した理由として、株式会社W TOKYO株式の売却が挙げられている。また、投資有価証券の評価に伴い、投資有価証券と純資産が増加したと説明している。営業損益・経常損益の悪化理由は明示されていない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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