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決算説明資料3686ディー・エル・イー情報通信・サービスその他

2023年3月期第2四半期決算説明資料

第2四半期累計は売上高が前年同期比205百万円増えた一方、営業損失と経常損失は前年同期より拡大しました。会社は一部案件の利益率が低かったことを要因として挙げています。

読む価値
18軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
205
百万円
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この資料の中身

決算説明資料2023年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 1 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高864百万円+31.2%
営業利益-223百万円
経常利益-217百万円
純利益-225百万円
通期業績予想
売上高
2,900百万円
営業損益
40百万円
経常損益
40百万円
親会社株主に帰属する当期純損益
10百万円
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • スマートフォン向け新作ゲームアプリ『おそ松さんの主役争奪ぽこボール』を2022年冬の配信開始に向けて開発
  • EDWIN 503の25周年リニューアルプロモーション
  • TVアニメ『吉田勝子のさりとて暮らしのSDGs』の放送
  • 国立科学博物館の『毒』特別展との鷹の爪団コラボ
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年3月期 第2四半期
売上高864百万円(前年比 +31.2%)
営業利益-223百万円
経常利益-217百万円
純利益-225百万円
通期業績予想売上高 2,900百万円 / 営業損益 40百万円 / 経常損益 40百万円 / 親会社株主に帰属する当期純損益 10百万円
新しい施策スマートフォン向け新作ゲームアプリ『おそ松さんの主役争奪ぽこボール』を2022年冬の配信開始に向けて開発、EDWIN 503の25周年リニューアルプロモーション、TVアニメ『吉田勝子のさりとて暮らしのSDGs』の放送、国立科学博物館の『毒』特別展との鷹の爪団コラボ
この書類が述べていない項目(23件)
売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績増減要因の内訳主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高は増加したものの、一部案件において利益率が低調だったため、営業損失と経常損失が前年同期より拡大しました。通期については、収益性の高いIP・コンテンツ制作の拡充、セールスプロモーションの安定収益化、新規ゲーム開発案件の受託継続、新規ブランドビジネスの拡充を見込んでいます。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2023年3月期第2四半期決算説明資料|ディー・エル・イー(3686)の適時開示 | Komori