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決算3686ディー・エル・イー情報通信・サービスその他

2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年3月期第2四半期累計の売上高は前年同期比で約2倍に増え、営業損失・経常損失・純損失はいずれも縮小しました。ただし、通期業績予想と配当予想は変更されていません。

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規模
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%(売上高の前年同期比増加率)
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2021年4月1日〜2021年9月30日連結日本基準
売上高658百万円前年比 +101.0%進捗 36.0%
営業利益-202百万円
経常利益-201百万円
純利益(親会社株主帰属)-225百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△5.33円
期末の財政状態
総資産3,709百万円
うち純資産 3,226 百万円自己資本比率 86.0%前期末比 -0.5pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,830百万円(前年比 +63.8%)
営業利益-240百万円
経常利益-240百万円
純利益-250百万円
業績予想の修正無
年間配当予想0円 → 非開示
業績の増減要因

IPの露出先の拡大や展開手法の多様化によるIP価値の成長に連動して各サービスを展開し、「よしまほ」などの制作売上を計上。

継続企業の前提に関する記載

継続的な営業キャッシュ・フローのマイナスにより重要事象等が存在するが、資金を確保できており、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規:0社、除外:0社(重要な子会社の異動なし)
重要な後発事象CARAVAN DIGITAL L.P.との合弁で、当社子会社となる株式会社CARAVAN Japanを設立することを2021年11月8日開催の取締役会で決議。
減損損失当第2四半期は計上なし(対象資産:非開示)
特別損益の内訳当第2四半期は特別損益の計上なし。前第2四半期は関係会社株式評価損33,810千円、減損損失3,106千円を計上。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数42,363,600株
期末自己株式数-株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年4月1日〜2021年9月30日
売上高658百万円(前年比 +101.0%)
営業利益-202百万円
経常利益-201百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-225百万円
1株当たり当期純利益△5.33円
自己資本比率当期末 86 / 前期末 86.5
総資産3,709百万円
純資産3,226百万円
通期業績予想売上高 1,830百万円(前年比 +63.8%) / 営業利益 -240百万円 / 経常利益 -240百万円 / 純利益 -250百万円
業績予想の修正無
年間配当予想0円 → 非開示
減損損失当第2四半期は計上なし(対象資産:非開示)
特別損益の内訳当第2四半期は特別損益の計上なし。前第2四半期は関係会社株式評価損33,810千円、減損損失3,106千円を計上。
継続企業の前提に関する記載継続的な営業キャッシュ・フローのマイナスにより重要事象等が存在するが、資金を確保できており、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規:0社、除外:0社(重要な子会社の異動なし)
重要な後発事象CARAVAN DIGITAL L.P.との合弁で、当社子会社となる株式会社CARAVAN Japanを設立することを2021年11月8日開催の取締役会で決議。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数42,363,600株
期末自己株式数-株
業績の増減要因IPの露出先の拡大や展開手法の多様化によるIP価値の成長に連動して各サービスを展開し、「よしまほ」などの制作売上を計上。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

IPの露出先の拡大や展開手法の多様化に連動して各サービスを展開し、「よしまほ」などの制作売上を計上したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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