サイバーリンクス(3683)・目標前進
7つの重要課題(マテリアリティ)の設定
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ重要課題(マテリアリティ)の特定・管理158社が書いているテーマ・逆風0社・追い風160社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。21社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている158社のうち14社を表示しています。上の文は158社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「当社は、「サステナビリティ基本方針」を定め、7つの「持続可能な企業活動における重要課題(マテリアリティ)」を設定し、取り組みを推進していきます。」
7つのマテリアリティについて、地球環境、食品ロス、デジタル化、教育、働きがい、地域の安心・安全、ガバナンスに関する具体的な取組を開示した。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、優先的に取り組むべき課題として、環境、社会、ガバナンスの観点から以下のとおり、7つの「重要課題(マテリアリティ)」を設定し、取組を推進してまいります。」
環境・社会・ガバナンスの観点から、地球環境、食の流通、デジタル化、教育、働きがい、地域の安心・安全、ガバナンス機能の7課題を設定した。