サイバーリンクス(3683)・施策再掲
店頭手数料体系の見直しによる端末販売の収益性向上
FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2019-Q3。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
店頭手数料体系見直しによる端末販売収益性向上1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「他方、店頭手数料体系見直しの実施による利益率の向上や経費削減により、利益については前年同期を上回りました。」
店頭手数料体系の見直しと経費削減により、端末販売台数・売上高が前年同期を下回る中でも、モバイルネットワーク事業の利益が前年同期を上回る状態を継続している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「他方、上記店頭手数料体系の見直しの実施による利益率の改善や、経費削減により利益は前年同期を上回りました。」
店頭手数料体系の見直しと経費削減により、端末販売台数・売上高が前年同期を下回る中でも、モバイルネットワーク事業の利益は前年同期比13.7%増となった。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「他方で、端末の高機能化や、店頭手数料体系の見直しを実施した影響等により、端末一台当たりの販売単価と利益率が上昇しました。」
店頭手数料体系の見直しを実施し、端末販売台数が前年同期を下回る中でも、端末1台当たりの販売単価と利益率が上昇したと記載している。