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サイバーリンクス(3683)・目標再定義

プライム市場の上場維持基準への適合

FY2021-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

3記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q3 – FY20212021: 120212022: 120222023: 020232024: 12024
同じテーマの他社
東京証券取引所プライム市場移行後のスタンダード市場変更80社が書いているテーマ・逆風6社・追い風5社

サイバーリンクスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より2年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。45社中10社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに19社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている80社のうち14社を表示しています。上の文は80社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社は2023年4月1日施行の株式会社東京証券取引所の規則改正に伴い、スタンダード市場への上場の再選択の機会が得られたことから、同年9月15日付でスタンダード市場への選択申請を行い、同年10月20日に上場市場を移行いたしました。」

    2025年までのプライム市場上場維持基準適合計画から、スタンダード市場への再選択・移行へ方針が切り替わった。2023年10月20日に移行を実施した。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「上記中期経営計画の最終年度となる2025年までに上場維持基準を充たすための取組を進めることを表明しております。」

    プライム市場を選択し、流通株式時価総額の基準未適合に対して2025年までに適合を目指す計画を継続している。
  3. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、2022年4月に予定されている東京証券取引所の市場区分の見直しに関して、プライム市場を選択しておりますが、移行基準日時点(2021年6月30日)において、上場維持基準のうち「流通株式時価総額」の基準に適合しておりません。このため、2021年9月30日に「新市場区分の上場維持基準の適合に向けた計画書」を提出し、上記中期経営計画の最終年度となる2025年までに上場維持基準を充たすための取組を進めることを表明しております。」

    プライム市場を選択する一方、流通株式時価総額の上場維持基準に未適合であることを開示し、2021年9月30日に計画書を提出した。中期経営計画の最終年度である2025年までの適合を目標としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
サイバーリンクスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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