サイバーリンクス(3683)・事実後退
DX進展に伴うトラストサービス需要の高まり
FY2025-H1に初出。2回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2026-H1。直近の記載はFY2026-H1。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
トラストサービス需要の拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1後退有価証券報告書
「また、上記のように、商取引、行政手続など、あらゆる場面においてDXが推進される中、紙・対面に基づく様々なやりとりをサイバー空間において実現するためのデータ流通基盤となる「トラストサービス」へのニーズが高まっており、簡易かつ信頼性の高いサービスへの需要が今後拡大していくと考えられます。」
トラストサービスへのニーズ拡大を継続して記載しているが、前 filing の「飛躍的に高まっており」から「高まっており」へ表現が弱まっている。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「また、上記のように、商取引、行政手続など、あらゆる場面においてDXが推進される中、紙・対面に基づく様々なやりとりをサイバー空間において実現するためのデータ流通基盤となる「トラストサービス」へのニーズが飛躍的に高まっており、簡易かつ信頼性の高いサービスへの需要が今後拡大していくと考えられます。」
商取引・行政手続のDX進展を背景に、紙・対面のやりとりをデジタル化するトラストサービスへのニーズが飛躍的に高まっているとの市場認識を新たに記載した。