ホットリンク(3680)・方針再定義
知識循環型社会のインフラを担う「Make the World HOTTO」
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
知識循環と社会のつながりを支えるインフラ1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再定義有価証券報告書
「存在意義「Make the World “HOTTO” わたしたちは、人と社会のつながりを再設計し、世界中の人々が“HOTTO(ほっと)”できる社会の実現に貢献します」」
従来の「知識循環型社会のインフラを担う」という存在意義が、「人と社会のつながりを再設計する」表現へ改められている。 - FY2020初出有価証券報告書
「グループの存在意義として「Make the World “HOTTO” 知識循環型社会のインフラを担い、世界中の人々が“HOTTO(ほっと)”できる世界の実現に貢献する」を掲げています。」
グループの存在意義として、知識循環型社会のインフラを担い、世界中の人々が安心できる世界の実現に貢献する理念を初めてテーマとして抽出した。