BuzzSpreaderによるソーシャルメディア運用支援の展開
FY2017-Q2に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024削除有価証券報告書
「当連結会計年度において「BuzzSpreader Powered by クチコミ@係長」サービスを廃止し、該当するソフトウェアを除却しております。」
BuzzSpreader Powered by クチコミ@係長のサービス提供を廃止し、関連ソフトウェアを除却した。 - FY2019再定義有価証券報告書
「「BuzzSpreader powered byクチコミ@係長」シリーズ」
BuzzSpreaderをクチコミ@係長と一体化したシリーズ名称で整理し、分析・マーケティングツールとして位置付けている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「BuzzSpreaderは、広告やアカウント運用にかかる工数を削減し、効果的かつ効率的なソーシャルメディアマーケティングを実現します。また、BuzzSpreaderは、SNSマーケティング支援サービスとのシナジー効果が見込まれるため、当サービスとの同時提供により販売を進めていく予定であります。」
BuzzSpreaderによる広告・アカウント運用の効率化と、SNSマーケティング支援サービスとの同時提供による販売方針を再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「BuzzSpreaderは、広告やアカウント運用にかかる工数を削減し、効果的かつ効率的なソーシャルメディアマーケティングを実現します。」
BuzzSpreaderによる広告出稿・アカウント運用の効率化と、SNSマーケティング支援サービスとの連携による販売拡大方針を再確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「また、同じく2018年5月において、Twitterの広告出稿、アカウント運用、分析・レポート機能をワンストップで実現できるソーシャルメディアマーケティングツール「BuzzSpreader®(バズスプレッダー)」の提供を開始しております。」
BuzzSpreaderについて、Twitter向けの広告出稿・アカウント運用・分析・レポート機能をワンストップで提供する内容を再記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「また、同月において、Twitterの広告出稿、アカウント運用、分析・レポート機能をワンストップで実現できるソーシャルメディアマーケティングツール「BuzzSpreader®(バズスプレッダー)」の提供を開始しております。」
BuzzSpreaderについて、Twitter向けの広告出稿・アカウント運用・分析・レポート機能をワンストップで提供する内容を再記載している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「当社は、2018年5月にTwitterの広告出稿、アカウント運用、分析・レポート機能をワンストップで実現できるソーシャルメディアマーケティングツール「BuzzSpreader®(バズスプレッダー)」の提供を開始しております。今後もBuzzSpreaderの機能や対応ソーシャルメディアを順次拡張していく予定であります。」
2017年6月に開始したBuzzSpreaderについて、Twitter向けのワンストップ機能を備えた提供開始を記載し、今後の機能・対応ソーシャルメディア拡張方針も示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「ソーシャルメディア運用支援サービス「BuzzSpreader」を提供開始」
BuzzSpreaderの2017年6月の提供開始を沿革上でも確認しているが、新たな追加リリースは記載していない。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社は従来からテキストデータを中心としたソーシャルリスニングツール「クチコミ@係長」を提供してまいりましたが、現状分析出来るだけでなくクチコミ(Buzz)を拡散させる(Spread)ための運用支援サービスとして、2017年6月に「BuzzSpreader」をリリースいたしました。「BuzzSpreader」は、複数のソーシャルメディアのアカウントをまたがって現状を可視化し、運用の効率化とROI向上を支援し、現状分析結果に基づいた効率的な拡散アクションの提案により、クライアントのブランド価値向上を実現することを目的としたサービスになります。第一弾はInstagramの運用支援として、AIエンジンによる投稿サポート、現状分析及び運用管理を行うサービスの提供を開始いたしました。今後も第二弾、第三弾とサービスを提供できるように開発に取り組んでまいります。」
「BuzzSpreader」の機能、Instagram向け第一弾、第二弾・第三弾の開発方針を再記載しているが、新たなリリース実績は記載していない。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当社は従来からテキストデータを中心としたソーシャルリスニングツール「クチコミ@係長」を提供してまいりましたが、現状分出来だけでなくクチコミ(Buzz)を拡散させる(Spread)ための運用支援サービスとして、2017年6月に「BuzzSpreader」をリリースいたしました。「BuzzSpreader」は、複数のソーシャルメディアのアカウントをまたがって現状を可視化し、運用の効率化とROI向上を支援し、現状分析結果に基づいた効率的な拡散アクションの提案により、クライアントのブランド価値向上を実現することを目的としたサービスになります。第一弾はInstagramの運用支援として、AIエンジンによる投稿サポート、現状分析及び運用管理を行うサービスの提供を開始いたしました。今後も第二弾、第三弾とサービスを提供できるように開発に取り組んでまいります。」
「クチコミ@係長」を基盤に、複数ソーシャルメディアの可視化、運用効率化、ROI向上及び拡散アクション提案を行う「BuzzSpreader」を2017年6月にリリースした。第一弾としてInstagram向けAI投稿支援・分析・運用管理を開始し、第二弾・第三弾の開発にも取り組むとしている。