ホットリンク(3680)・施策前進
人的資本の育成と多様性を尊重する職場環境整備
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本投資・多様な人材の育成と確保397社が書いているテーマ・逆風3社・追い風407社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。38社中5社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに107社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの410件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における管理職に占める女性の割合は34.0%であります。」
人的資本の育成、多様性尊重及び柔軟な勤務制度等の取り組みを継続し、管理職に占める女性割合34.0%を開示している。具体的な将来目標は引き続き議論中としている。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社グループは人的資本の育成と多様性の尊重を重要視しております。当社グループは子育てや介護を行う従業員を含む全ての従業員が男女平等に活躍できる環境の整備に向け、フレックスタイム制度及びリモートワークの導入等を行い、従業員の能力や個性を最大限に発揮出来るように取り組んでおります。」
人的資本育成及び多様性尊重をサステナビリティ上の重要事項として明示し、フレックスタイム制度、リモートワーク、女性活躍推進、能力発揮に向けた社内研修等を記載している。管理職に占める女性社員の割合は30%超で、具体的な目標数値及び目標年度は検討中としている。