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ホットリンク(3680)・事実連結除外に伴う棚卸資産消滅

棚卸資産の金額的重要性増加による独立表示

FY2021-Q3に初出。。直近の記載はFY2022。

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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q3 – FY20222021: 120212022: 420222023: 12023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022連結除外に伴う棚卸資産消滅有価証券報告書

    「連結子会社が除外されたことにより棚卸資産が139百万円減少した」

    越境EC取引拡大により増加していた棚卸資産は、トレンドExpressの連結除外に伴い139百万円減少し、年度末残高はゼロとなった。
  2. FY2022-Q3棚卸資産増加継続有価証券報告書

    「クロスバウンド事業の越境ECプラットフォームサービスの取引拡大により棚卸資産が138百万円増加した」

    越境ECプラットフォームサービスの取引拡大を背景に、棚卸資産は前年度末から138百万円増加し、277,635千円となった。
  3. FY2022-Q2棚卸資産増加継続有価証券報告書

    「クロスバウンド事業の越境ECプラットフォームサービスの取引拡大により棚卸資産が14百万円増加した」

    越境ECプラットフォームサービスの取引拡大を背景に、棚卸資産は前年度末から14百万円増加し、153,945千円となった。
  4. FY2022-Q1棚卸資産増加継続有価証券報告書

    「この主な要因は、クロスバウンド事業の越境ECプラットフォームサービスの取引拡大により棚卸資産が112百万円増加、売上高の増加などにより現金及び現金同等物が35百万円増加した一方で、営業債権及びその他の債権が263百万円減少したこと、前払費用の減少などによりその他の流動資産が32百万円減少したことなどによるものであります。」

    越境ECプラットフォームサービスの取引拡大により、棚卸資産は前年度末から112百万円増加し、252百万円となった。
  5. FY2021棚卸資産増加継続有価証券報告書

    「クロスバウンド事業の越境EC新開発サービスにより棚卸資産が131百万円増加した」

    金額的重要性の増加により独立表示された棚卸資産は、越境EC新開発サービスに伴い前年度末の7,928千円から139,422千円へ増加した。
  6. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「前連結会計年度において、流動資産の「その他流動資産」に含めていた「棚卸資産」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。」

    棚卸資産の金額的重要性が増したため独立表示へ変更し、前年度の96,391千円を棚卸資産7,928千円とその他の流動資産88,462千円に組み替えている。
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