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じげん(3679)・リスク対象拠点の拡張

自然災害・事故による本社およびデータセンター被害

FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

3記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY20242018: 120182019: 020192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 12024
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024対象拠点の拡張有価証券報告書

    「当社グループの本社及び重要な事業拠点は首都圏及び大阪・名古屋等の都市部に有り、当地域内における地震、津波等の大規模災害の発生や事故により被害を受けた場合、事業を円滑に運営できなくなり、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    自然災害・事故リスクの対象が従来の東京都内の本社・データセンターから、首都圏、大阪・名古屋等の重要拠点へ具体化された。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループの本社は東京都内に有り、当地域内における地震、津波等の大規模災害の発生や事故により本社及びデータセンターが被害を受けた場合、事業を円滑に運営できなくなる可能性があり、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    本社・データセンターの自然災害・事故被害による事業継続リスクが継続している。
  3. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループの本社は東京都内に有り、当地域内における地震、津波等の大規模災害の発生や事故により本社及びデータセンターが被害を受けた場合、事業を円滑に運営できなくなる可能性があり、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    本社・データセンターへの地震、津波等の被害による事業継続リスクと、バックアップ・稼働監視による対策が記載された。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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自然災害・事故による本社およびデータセンター被害|じげん(3679)の変遷 | Komori