じげん(3679)・施策再掲
キュレーションメディア強化によるユーザー数・業績の拡大
FY2017-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q1。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
キュレーションプラットフォーム事業の成長2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「主力の株式会社にじげんにおいては、効果的・効率的なコンテンツ拡充オペレーションが奏功し、ストック収益が安定的に増加傾向となっております。」
コンテンツ拡充オペレーションによりストック収益が安定的に増加傾向にあるとの説明が継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「主力の株式会社にじげんにおいては、効果的・効率的なコンテンツ拡充オペレーションが奏功し、ストック収益が安定的に増加傾向となっております。」
コンテンツ拡充オペレーションによりストック収益が安定的に増加傾向にあるとの説明が継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「主力の株式会社にじげんにおいては、効果的・効率的なコンテンツ拡充オペレーションが奏功し、ストック収益が安定的に増加傾向となっております。」
コンテンツ拡充オペレーションによりストック収益が安定的に増加傾向にあるとの説明が継続している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「主力の株式会社にじげんにおいては、効果的・効率的なコンテンツ拡充オペレーションが奏功し、ストック収益が安定的に増加傾向となっております。」
従来のメディア強化という表現から、効果的・効率的なコンテンツ拡充オペレーションへ具体化され、ストック収益の安定的な増加傾向が示されている。 - FY2017-Q3再定義有価証券報告書
「主力事業である株式会社にじげんにおいては、新規メディアの強化等によってユーザー数が増加したことで、業績が伸長しました。」
従来の「キュレーションメディア強化」という表現から「新規メディアの強化等」へ施策の表現が変わったが、ユーザー数増加と業績伸長という効果は継続して記載されている。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「主力事業である株式会社にじげんにおいては、キュレーションメディアの強化等によってユーザー数が増加したことで、業績が伸長しました。」
その他事業の主力会社におけるキュレーションメディア強化を、ユーザー数および業績の拡大手段として記載している。