じげん(3679)・施策前進
自社および運営サービスの認知度向上
FY2018に初出。4回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2019。直近の記載はFY2022。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サービス・企業認知度とコーポレートブランドの向上58社が書いているテーマ・逆風0社・追い風58社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。22社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている58社のうち14社を表示しています。上の文は58社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「今後は、主力事業において外部・内部環境を踏まえて、顧客ニーズに即応するサービス機能の継続的な向上を進めるとともに、ブランディング・認知強化のための広告宣伝投資及び営業体制の強化を行うことにより、中長期的な収益拡大を目指します。」
認知度向上施策が、サービス機能の継続改善に加え、広告宣伝投資と営業体制強化を組み合わせる方針へ具体化された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「従って、費用対効果を検討の上、多様な媒体を活用した広告宣伝及びプロモーション活動も視野に入れて参ります。」
多様な媒体を用いた自社・サービス認知度向上の方針が継続している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「従って、費用対効果を検討の上、多様な媒体を活用した広告宣伝及びプロモーション活動も視野に入れて参ります。」
認知度向上施策の媒体が、従来の「マスメディア」中心の表現から「多様な媒体」へ変更され、活用範囲を一般化した記述となった。 - FY2018初出有価証券報告書
「従って、費用対効果を検討した上で、マスメディアを活用した広告宣伝及びプロモーション活動も視野に入れて参ります。」
競合との差別化、サービスブランド確立、認知度向上、リピーター獲得、人材採用を目的にマスメディア広告・プロモーションを検討している。