Komori
その他開示3679じげん情報通信・サービスその他

「JPX日経中小型株指数」構成銘柄への継続選定に関するお知らせ

当社が「JPX日経中小型株指数」の構成銘柄に、2026年度も選定されることが決まり、3年連続の選定となった。

読む価値
58注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

発表された内容

JPX日経中小型株指数
適用分野(この発表が対象とする用途)

投資魅力の高い中小型株を対象とする株価指数

提供開始日2026年8月31日(適用予定。2027年8月30日まで)
会社が数字で示したこと
定量的な効果

同指数連動型ファンドへの組み入れや流動性の向上等に寄与することを期待

利用実績

3年連続で構成銘柄に選定

相手先と当社の関係
じげん3679
当社との関係

当社は同指数の構成銘柄に選定される企業であり、株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社が同指数を算出している。資本関係・人的関係・取引関係は非開示。

相手先株式会社JPX総研株式会社日本経済新聞社

株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社は、JPX日経中小型株指数を協同で算出している。その他の所在地・代表者・資本金・設立年等は非開示。

拠点(この発表が示した場所)

上位200銘柄

業績への影響

将来的な事業拡大と企業価値向上に努めるとするが、業績への具体的な影響額は非開示。

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社

東京証券取引所

JPX日経中小型株指数構成銘柄一覧

JPX日経インデックス400及びJPX日経中小型株指数の構成銘柄の定期入替について

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名JPX日経中小型株指数
相手先株式会社JPX総研、株式会社日本経済新聞社
相手先の概要株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社は、JPX日経中小型株指数を協同で算出している。その他の所在地・代表者・資本金・設立年等は非開示。
当社との関係当社は同指数の構成銘柄に選定される企業であり、株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社が同指数を算出している。資本関係・人的関係・取引関係は非開示。
提供開始日2026年8月31日(適用予定。2027年8月30日まで)
適用分野投資魅力の高い中小型株を対象とする株価指数
拠点の規模上位200銘柄
定量的な効果同指数連動型ファンドへの組み入れや流動性の向上等に寄与することを期待
利用実績3年連続で構成銘柄に選定
業績への影響将来的な事業拡大と企業価値向上に努めるとするが、業績への具体的な影響額は非開示。
出典株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社、東京証券取引所、JPX日経中小型株指数構成銘柄一覧、JPX日経インデックス400及びJPX日経中小型株指数の構成銘柄の定期入替について
この書類が述べていない項目(7件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

同指数は、時価総額や売買代金、ROE、累積営業利益、女性役員の選任や英文開示などのガバナンス・ディスクロージャー要素を基に選定している。当社は今回の継続選定を、市場からの一定の評価と受け止めている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
「JPX日経中小型株指数」構成銘柄への継続選定に関するお知らせ|じげん(3679)の適時開示 | Komori