メディアドゥ(3678)・事実再掲
四半期連結財務諸表の作成開始
FY2018-Q1に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q2。
8記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
四半期連結財務諸表の作成開始による連結開示移行38社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。20社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「前第2四半期連結累計期間(自 2019年3月1日 至 2019年8月31日)/当第2四半期連結累計期間(自 2020年3月1日 至 2020年8月31日)」
連結財務諸表の作成初年度を経て、前年同期との比較情報を含む四半期連結財務諸表の開示を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「前第3四半期連結累計期間(自 2018年3月1日 至 2018年11月30日)/当第3四半期連結累計期間(自 2019年3月1日 至 2019年11月30日)」
連結初年度を経て、前年同期との比較情報を含む四半期連結財務諸表の開示を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は36,174,868千円(前年同期比32.5%増)」
連結財務諸表の作成初年度を経て、前年同期比を含む比較情報の開示を第3四半期でも継続している。 - FY2019-Q1前年同期比較の開示開始有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は10,708,386千円(前年同期比38.2%増)」
前期第1四半期報告書では連結初年度のため前年同期比較を行っていなかったが、本 filing では前年同期比を含む比較情報を開示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当連結会計年度(平成29年3月1日から平成30年2月28日まで)は、連結財務諸表の作成初年度であるため、以下に掲げる連結貸借対照表、連結損益計算書、連結包括利益計算書、連結株主資本等変動計算書及び連結キャッシュ・フロー計算書については、比較情報を記載しておりません。」
連結財務諸表の作成初年度として、比較情報を記載しない開示枠組みを通期報告でも継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、第19期第1四半期連結会計期間から四半期連結財務諸表を作成しているため、前年同四半期との比較分析は行っておりません。」
連結財務諸表の作成開始に伴い、前年同四半期との比較分析を行わない開示方針を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、第19期第1四半期連結会計期間から四半期連結財務諸表を作成しているため、前年同四半期との比較分析は行っておりません。」
連結財務諸表の作成開始に伴い、前年同四半期との比較分析を行わない開示方針を継続している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当社は第19期第1四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しておりますので、第18期第1四半期連結累計期間及び第18期連結会計年度に係る主要な経営指標等の推移については記載しておりません。」
第19期第1四半期から連結財務諸表の作成を開始し、前年同期及び前連結会計年度の比較情報を記載していない。