メディアドゥ(3678)・方針収益認識会計基準の第3四半期影響額更新
収益認識会計基準の適用
FY2023-Q1に初出。。直近の記載はFY2023-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による販売取引・ポイント・返品の収益認識変更69社が書いているテーマ・逆風20社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている69社のうち14社を表示しています。上の文は69社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3収益認識会計基準の第3四半期影響額更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は277百万円、売上原価は283百万円それぞれ減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ5百万円増加しております。」
収益認識会計基準の適用による第3四半期累計の影響額を更新し、売上高277百万円、売上原価283百万円の減少及び利益5百万円の増加を開示している。 - FY2023-Q2収益認識会計基準の影響額更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は280百万円、売上原価は283百万円それぞれ減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ3百万円増加しております。」
収益認識会計基準の適用による第2四半期累計の影響額を更新し、売上高280百万円、売上原価283百万円の減少及び利益3百万円の増加を開示している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」
有償ポイントについて収益計上を繰り延べる方法へ変更し、返品権付き出版物について返金見込額を控除して収益を測定する方法へ変更した。適用により当第1四半期累計期間の売上高は274百万円、売上原価は276百万円減少し、営業利益等は1百万円増加した。