デジタルハーツホールディングス(3676)・目標再掲
単年度の売上高・利益を経営指標とする方針
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業利益・経常利益・純利益・EBITDA等による経営基盤強化40社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社では、単年度毎の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益を経営指標としております。」
市場変化の速さに対応するため、単年度ごとの売上高・利益4項目を経営指標とする方針を再確認した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社では、単年度毎の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益を経営指標としております。」
市場環境の変化が速いことを踏まえ、単年度ごとの売上高・利益を経営指標とする方針を再確認している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社では、単年度毎の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益を経営指標としております。」
市場環境の変化が速いことを理由に、中長期の固定目標ではなく、単年度ごとの売上高・利益4項目を経営指標とする方針を明示した。