読む価値
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358.854
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2022年10月1日〜2023年6月30日連結日本基準売上高4,048百万円前年比 -10.6%進捗 82.6%
営業利益358百万円進捗 102.3%
経常利益383百万円進捗 119.7%
純利益(親会社株主帰属)51百万円進捗 340.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益4.84円
期末の財政状態
総資産7,386百万円
うち純資産 4,860 百万円自己資本比率 65.8%前期末比 +3.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高在庫価値ソリューション事業 2,093,609千円(前年比 +22.0%)、商品流通プラットフォーム事業 1,653,198千円(前年比 -27.5%)、インキュベーション事業 437,425千円(前年比 -34.9%)
セグメント別利益在庫価値ソリューション事業 459,266千円(前年比 +34.9%)、商品流通プラットフォーム事業 -44,914千円、インキュベーション事業 257,045千円(前年比 -50.8%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高4,900百万円(前年比 -21.7%)
営業利益350百万円(前年比 +8.6%)
経常利益320百万円(前年比 +2.4%)
純利益15百万円(前年比 -73.5%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想0.00円 → 0.00円
業績の増減要因
広告運用サービスが好調に推移し、Amacodeが売上高・営業利益に貢献。NETSEA及びNETSEAオークションはGMVの成長を続けた一方、法人向け卸販売取引から撤退し、インキュベーション事業の収益は前年同期水準に至らなかった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
重要な後発事象2023年8月14日付の取締役会決議により、自己株式300,000株を上限、取得価額総額300,000,000円を上限として、2023年8月21日から8月25日まで取得することを決議した。
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 14千円、その他 162千円 / 特別損失 固定資産除却損 248千円、特別調査費用等及び過年度決算訂正関連費用 196,744千円、構造改革費用 121,289千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数10,813,700
期末自己株式数216,990
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年10月1日〜2023年6月30日 |
| 売上高 | 4,048百万円(前年比 -10.6%) |
| 営業利益 | 358百万円 |
| 経常利益 | 383百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 51百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 4.84円 |
| 自己資本比率 | 当期末 65.8 / 前期末 62 |
| 総資産 | 7,386百万円 |
| 純資産 | 4,860百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 4,900百万円(前年比 -21.7%) / 営業利益 350百万円(前年比 +8.6%) / 経常利益 320百万円(前年比 +2.4%) / 純利益 15百万円(前年比 -73.5%) |
| 業績予想の修正 | 修正なし |
| 年間配当予想 | 0.00円 → 0.00円 |
| セグメント別売上高 | 在庫価値ソリューション事業 2,093,609千円(前年比 +22.0%)、商品流通プラットフォーム事業 1,653,198千円(前年比 -27.5%)、インキュベーション事業 437,425千円(前年比 -34.9%) |
| セグメント別利益 | 在庫価値ソリューション事業 459,266千円(前年比 +34.9%)、商品流通プラットフォーム事業 -44,914千円、インキュベーション事業 257,045千円(前年比 -50.8%) |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 新株予約権戻入益 14千円、その他 162千円 / 特別損失 固定資産除却損 248千円、特別調査費用等及び過年度決算訂正関連費用 196,744千円、構造改革費用 121,289千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2023年8月14日付の取締役会決議により、自己株式300,000株を上限、取得価額総額300,000,000円を上限として、2023年8月21日から8月25日まで取得することを決議した。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:該当なし) |
| 期末発行済株式数 | 10,813,700 |
| 期末自己株式数 | 216,990 |
| 業績の増減要因 | 広告運用サービスが好調に推移し、Amacodeが売上高・営業利益に貢献。NETSEA及びNETSEAオークションはGMVの成長を続けた一方、法人向け卸販売取引から撤退し、インキュベーション事業の収益は前年同期水準に至らなかった。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。広告運用サービスの好調とAmacodeの寄与、NETSEA・NETSEAオークションのGMV成長、法人向け卸販売取引からの撤退、インキュベーション事業の配当収益・売却収入が前年同期水準に届かなかったこと、特別調査・過年度決算訂正関連費用および構造改革費用の計上を挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。