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業績予想の修正3673ブロードリーフ情報通信・サービスその他

第2四半期連結累計期間業績予想と実績との差異および通期連結業績予想の修正に関するお知らせ

第2四半期累計期間は、売上収益と利益が従来予想を上回り、赤字幅が縮小しました。通期予想も、売上収益を300百万円、営業利益・税引前利益・親会社の所有者に帰属する当期利益を各500百万円改善しましたが、なお損失を見込んでいます。

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規模
500
百万円
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

修正された予想

2023年12月期・通期前回予想の公表 2023年2月10日
売上高15,000→15,300百万円
+1.9%
営業利益-2,700→-2,200百万円
+18.5%
親会社株主に帰属する当期純利益-2,400→-1,900百万円
+20.8%
1株当たり当期純利益-27.07→-21.42円銭
+20.9%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

第2四半期累計期間の実績を勘案し、第3四半期以降の売上計画および支出計画を精査した結果、売上収益を300百万円増額し、営業利益、税引前利益、親会社の所有者に帰属する当期利益をそれぞれ500百万円改善した。第2四半期累計期間については、非モビリティ産業向けパッケージソフトウェア・ハードウェアの販売が計画を上回り、管理業務コストおよび広告宣伝・販促コストが計画を下回った。

前期実績売上収益 13,833百万円、営業利益 -2,897百万円、税引前利益 -3,005百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益 -2,431百万円、基本的1株当たり当期利益 -27.54円
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高15,000百万円 → 15,300百万円(+1.9%)
営業利益-2,700百万円 → -2,200百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-2,400百万円 → -1,900百万円
1株当たり当期純利益-27.07円銭 → -21.42円銭
対象決算期2023年12月期
対象期間通期
前回予想の公表日2023年2月10日
前期実績売上収益 13,833百万円、営業利益 -2,897百万円、税引前利益 -3,005百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益 -2,431百万円、基本的1株当たり当期利益 -27.54円
修正の理由第2四半期累計期間の実績を勘案し、第3四半期以降の売上計画および支出計画を精査した結果、売上収益を300百万円増額し、営業利益、税引前利益、親会社の所有者に帰属する当期利益をそれぞれ500百万円改善した。第2四半期累計期間については、非モビリティ産業向けパッケージソフトウェア・ハードウェアの販売が計画を上回り、管理業務コストおよび広告宣伝・販促コストが計画を下回った。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(3件)
経常利益特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

非モビリティ産業向けパッケージソフトウェア・ハードウェアの販売が計画を上回ったことに加え、業務プロセスの効率化による管理業務コストの削減、広告宣伝・販促コストの支出が計画を下回ったことを理由としています。通期については、第3四半期以降の売上計画と支出計画を精査した結果を反映しています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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