ソフトマックス(3671)・方針純投資目的株式の保有開始
事業機会・協業関係のための投資株式保有方針
FY2019に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策606社が書いているテーマ・逆風0社・追い風549社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。136社中17社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに79社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの611件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024純投資目的株式の保有開始有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 1 45,848 非上場株式以外の株式 - -」
当事業年度に純投資目的の非上場株式以外の株式1銘柄、貸借対照表計上額45,848千円を計上し、前事業年度は該当なしと開示している。 - FY2024-H1投資有価証券の取得支出有価証券報告書
「投資有価証券の取得による支出 - 47,986」
当中間会計期間に投資有価証券の取得による支出47,986千円を計上している。取得目的については本文で説明していない。 - FY2022保有株式の売却実施有価証券報告書
「(当事業年度において株式数が減少した銘柄) 銘柄数 (銘柄) 貸借対照表計上額の 合計額(千円) 非上場株式 1 0 株式数の減少に係る売却価額の合計額(千円) 非上場株式 1 6,024」
事業機会・取引・協業関係を目的とする政策保有株式について、非上場株式1銘柄を売却し、売却価額6,024千円を計上している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有する投資株式を、純投資目的以外の目的である投資株式と区分しています。これらの株式を取得する際には、当社と投資先との取引状況、当社における戦略的及び戦術的位置付け、予想されるリスクとその対策等を勘案のうえ取得の是非を決定しております。」
事業機会や協業関係を目的とする政策保有株式について、取得時の判断要素を継続して開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有する投資株式を、純投資目的以外の目的である投資株式と区分しています。これらの株式を取得する際には、当社と投資先との取引状況、当社における戦略的及び戦術的位置付け、予想されるリスクとその対策等を勘案のうえ取得の是非を決定しております。」
事業機会の創出や取引・協業関係の構築・強化を目的とする政策保有株式について、取得時の判断要素を継続して開示している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有する投資株式を、純投資目的以外の目的である投資株式と区分しています。これらの株式を取得する際には、当社と投資先との取引状況、当社における戦略的及び戦術的位置付け、予想されるリスクとその対策等を勘案のうえ取得の是非を決定しております。」
事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的とする政策保有株式について、取得時に取引状況、戦略的位置付け、リスク等を勘案する方針を初めて記載している。