ソフトマックス(3671)・事実投資有価証券売却損の発生
投資有価証券評価損の発生
FY2019-Q1に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
8記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに51社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022投資有価証券売却損の発生有価証券報告書
「税引前当期純利益は、特別利益として関係会社株式売却益10,000千円、特別損失として投資有価証券売却損7,733千円を計上したものの、経常利益の減少により、前事業年度に比べ26,863千円減少し595,119千円(前期比4.3%減)となりました。」
従来の投資有価証券評価損から、当期は投資有価証券売却損7,733千円を計上した事実へ変化している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「特別損失 投資有価証券評価損 16,179 -」
前年同期に計上された投資有価証券評価損16,179千円は、当四半期累計期間には発生していない状態を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 16,179 -」
前年同期に計上された投資有価証券評価損16,179千円は、当四半期累計期間には発生していない状態を継続している。 - FY2020-Q1当四半期の評価損発生なし有価証券報告書
「投資有価証券評価損 16,179 -」
前年同期に16,179千円計上された投資有価証券評価損は、当四半期には発生していない。 - FY2019再掲有価証券報告書
「税引前当期純利益は、投資有価証券評価損により16,179千円の特別損失を計上したものの、経常利益の増加により、前事業年度に比べ146,849千円増加し、413,095千円(前年同期比55.2%増)となりました。」
投資有価証券評価損16,179千円を特別損失として計上したことを通期でも記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 16,179」
投資有価証券評価損16,179千円を当第3四半期累計期間の特別損失として計上している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 16,179」
投資有価証券評価損16,179千円を当第2四半期累計期間の特別損失として計上している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「投資有価証券評価損による特別損失16,179千円が発生したものの、」
当第1四半期に投資有価証券評価損16,179千円を特別損失として計上したことを記載している。