ソフトマックス(3671)・リスク再掲
第三者の知的財産権侵害・訴訟リスク
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者知的財産権侵害リスク461社が書いているテーマ・逆風464社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに156社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの465件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「また、当社の業務分野において認識していない特許などが成立している場合、当該第三者より損害賠償及び使用差し止めなどの訴えを起こされる可能性、並びに当該訴えに対する法的手続諸費用が発生する可能性があります。このようなリスクを踏まえ、知的財産に関する社内教育を行うとともに、当社の知的財産権の出願・取得を推進いたします。」
第三者の知的財産権侵害による損害賠償・使用差止め・法的費用のリスクと、社内教育・自社権利の出願取得による対応を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「このようなリスクを踏まえ、知的財産に関する社内教育を行うとともに、当社の知的財産権の出願・取得を推進いたします。」
第三者の知的財産権侵害リスクに対し、社内教育と自社知的財産権の出願・取得推進を継続している。 - FY2021対処有価証券報告書
「このようなリスクを踏まえ、知的財産に関する社内教育を行うとともに、当社の知的財産権の出願・取得を推進いたします。」
知的財産に関する社内教育と、自社知的財産権の出願・取得推進を対応策として明示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、当社の業務分野において認識していない特許などが成立している場合、当該第三者より損害賠償及び使用差し止めなどの訴えを起こされる可能性、並びに当該訴えに対する法的手続諸費用が発生する可能性があります。」
第三者の知的財産権侵害による損害賠償・使用差止め請求や法的費用の発生可能性を継続して開示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、当社の業務分野において認識していない特許などが成立している場合、当該第三者より損害賠償及び使用差し止めなどの訴えを起こされる可能性、並びに当該訴えに対する法的手続諸費用が発生する可能性があります。」
第三者の知的財産権侵害、損害賠償・使用差止め請求および法的費用の発生可能性を継続して開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、当社の業務分野において認識していない特許などが成立している場合、当該第三者より損害賠償及び使用差し止めなどの訴えを起こされる可能性、並びに当該訴えに対する法的手続諸費用が発生する可能性があります。」
第三者の知的財産権侵害、損害賠償・使用差止め請求および法的費用の発生可能性を継続して記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、当社の業務分野において認識していない特許などが成立している場合、当該第三者より損害賠償及び使用差し止めなどの訴えを起こされる可能性、並びに当該訴えに対する法的手続諸費用が発生する可能性があります。」
知的財産権の出願・取得を行っていないことを背景に、第三者からの損害賠償・使用差止め請求や法的費用の発生可能性を記載している。