受取手形・売掛金減少と仕掛品増加を伴う流動資産構成の変化
FY2017-Q3に初出。31回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。
- FY2026-H1現金・仕掛品減少、売掛金増加有価証券報告書
「流動資産の減少は、主に、受取手形及び売掛金が157,444千円増加したものの、現金及び預金が350,680千円、仕掛品が576,481千円減少したこと等によるものです。」
受取手形及び売掛金が増加する一方、現金及び預金と仕掛品が減少する流動資産構成となった。 - FY2025現金減少・売掛金増加有価証券報告書
「流動資産の減少は、主に売掛金が168,446千円増加したものの、現金及び預金が335,777千円減少したことによるものです。」
前期通期の現金・仕掛品増加、売掛金減少から変化し、当期は売掛金が増加する一方、現金及び預金が減少した。 - FY2025-H1現金・仕掛品減少、売掛金増加有価証券報告書
「流動資産の減少は、主に、受取手形及び売掛金が209,005千円増加したものの、現金及び預金が338,873千円、仕掛品が371,379千円減少したこと等によるものです。」
前事業年度末と比べ、受取手形及び売掛金が増加する一方、現金及び預金と仕掛品が減少する流動資産構成となった。 - FY2024現金・仕掛品増加、売掛金減少有価証券報告書
「流動資産の増加は、主に売掛金が468,781千円減少したものの、現金及び預金が531,010千円、仕掛品が625,216千円それぞれ増加したことによるものです。」
売掛金が減少する一方、現金及び預金と仕掛品が増加し、流動資産の構成が変化している。 - FY2024-H1売掛金減少・仕掛品増加継続有価証券報告書
「流動資産の減少は、主に、仕掛品が201,670千円増加したものの、受取手形及び売掛金が847,154千円減少したこと等によるものです。」
仕掛品が201,670千円増加する一方、受取手形及び売掛金が847,154千円減少し、前四半期に続く売掛金減少・仕掛品増加の流動資産構成を記載している。 - FY2024-Q1現金・仕掛品増加、売掛金大幅減少有価証券報告書
「流動資産の減少は、主に現金及び預金が502,657千円増加したものの、受取手形及び売掛金が983,729千円減少したことなどによるものです。」
前期通期の売掛金増加・仕掛品減少から変化し、当四半期は現金及び預金と仕掛品が増加する一方、受取手形及び売掛金が983,729千円減少した。 - FY2023売掛金増加・仕掛品減少有価証券報告書
「流動資産の増加は、主に仕掛品が144,046千円減少したものの、現金及び預金が70,891千円、売掛金が231,793千円それぞれ増加したことによるものです。」
前期の売掛金・仕掛品増加から変化し、当期は売掛金と現金及び預金が増加する一方、仕掛品が減少した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「流動資産の減少は、主に現金及び預金が260,314千円、仕掛品が153,248千円それぞれ増加した一方で、受取手形及び売掛金が1,019,804千円減少したこと等によるものです。」
現金及び預金・仕掛品が増加する一方、受取手形及び売掛金が大幅に減少する流動資産構成が続いている。 - FY2023-Q2売掛金大幅減少・現金及び仕掛品増加有価証券報告書
「流動資産の減少は、主に、現金及び預金が141,409千円、仕掛品が68,809千円それぞれ増加したものの、受取手形及び売掛金が950,361千円減少したこと等によるものです。」
前期末比で現金及び預金と仕掛品が増加する一方、受取手形及び売掛金が950,361千円減少し、流動資産が減少している。 - FY2023-Q1売掛金減少・現金及び仕掛品増加有価証券報告書
「流動資産の減少は、主に現金及び預金が243,378千円、仕掛品が46,160千円それぞれ増加したものの、受取手形及び売掛金が658,339千円減少したことなどによるものです。」
前期通期では現金及び預金、売掛金、仕掛品が増加していたが、当四半期は現金及び仕掛品が増加する一方、受取手形及び売掛金が658,339千円減少する構成へ変化している。 - FY2022売掛金・仕掛品増加への転換有価証券報告書
「流動資産の増加は、主に受取手形が29,699千円減少したものの、現金及び預金が90,065千円、売掛金が673,807千円、仕掛品が64,864千円それぞれ増加したことによるものです。」
前期の現金・売掛金減少を伴う構成から変化し、当期は現金及び預金、売掛金、仕掛品が増加した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「流動資産の減少は、主に仕掛品が229,935千円増加した一方で、現金及び預金が142,698千円、受取手形及び売掛金が204,644千円それぞれ減少したことなどによるものです。」
現金及び預金と受取手形及び売掛金が減少する一方、仕掛品が増加する流動資産構成を継続して記載している。 - FY2022-Q2現金・売掛金減少、仕掛品増加への転換有価証券報告書
「流動資産の減少は、主に、仕掛品が160,152千円増加したものの、現金及び預金が106,038千円、受取手形及び売掛金が310,577千円それぞれ減少したことなどによるものです。」
前四半期の売掛金増加・現金及び仕掛品減少から変化し、当四半期は現金及び預金と受取手形及び売掛金が減少し、仕掛品が増加している。 - FY2022-Q1現金・売掛金減少、仕掛品増加有価証券報告書
「流動資産の減少は、主に仕掛品が69,390千円増加したものの、現金及び預金が79,889千円、受取手形及び売掛金が163,686千円それぞれ減少したことなどによるものです。」
前期通期の売掛金減少・仕掛品増加の構成を引き継ぎ、当四半期は現金及び預金と受取手形及び売掛金が減少し、仕掛品が増加している。 - FY2021売掛金増加・現金及び仕掛品減少有価証券報告書
「流動資産の増加は、主に現金及び預金が58,492千円、仕掛品が187,171千円減少したものの、売掛金が318,502千円増加したことによるものです。」
前期通期の売掛金減少・仕掛品増加から変化し、当期は売掛金が318,502千円増加する一方、現金及び預金と仕掛品が減少した。 - FY2021-Q3現金・売掛金・仕掛品の構成変化有価証券報告書
「流動資産の減少は、主に受取手形及び売掛金が27,096千円増加した一方で、現金及び預金が444,304千円減少したことなどによるものです。」
前期通期の売掛金減少・仕掛品増加から変化し、当四半期は受取手形及び売掛金が増加する一方、現金及び預金と仕掛品が減少している。 - FY2021-Q2現金・売掛金・仕掛品の減少有価証券報告書
「流動資産の減少は、主に、現金及び預金が207,467千円、受取手形及び売掛金が180,753千円、仕掛品が52,996千円それぞれ減少したことなどによるものです。」
前期通期の売掛金減少・仕掛品増加から変化し、当四半期は現金及び預金、受取手形及び売掛金、仕掛品がいずれも減少した。 - FY2021-Q1売掛金増加・現金及び仕掛品減少有価証券報告書
「流動資産の減少は、主に受取手形及び売掛金が186,725千円増加したものの、現金及び預金が170,013千円、仕掛品が162,031千円減少したことなどによるものです。」
前期通期の売掛金減少・仕掛品増加から変化し、当四半期は受取手形及び売掛金が増加する一方、現金及び預金と仕掛品が減少している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「流動資産の減少は、主に仕掛品が168,640千円増加したものの、売掛金が484,022千円減少したことによるものです。」
仕掛品が増加する一方、売掛金が減少する流動資産構成を通期でも記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「流動資産の減少は、主に仕掛品が182,329千円増加した一方で、現金及び預金が336,725千円、受取手形及び売掛金が630,015千円減少したことなどによるものです。」
現金及び預金・受取手形及び売掛金が減少し、仕掛品が増加する流動資産構成を引き続き記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「流動資産の減少は、主に、現金及び預金が23,085千円、受取手形及び売掛金が665,938千円減少したことなどによるものです。一方、固定資産の増加は、主に、有形固定資産が364,969千円増加したことによるものです。」
現金及び預金、受取手形及び売掛金が減少する一方、有形固定資産が増加する流動資産・固定資産構成を引き続き記載している。 - FY2020-Q1現金・売掛金減少、仕掛品増加有価証券報告書
「現金及び預金 2,830,798 2,397,750 受取手形及び売掛金 1,073,734 943,708 仕掛品 174,536 282,123」
前事業年度末と比べ、現金及び預金と受取手形及び売掛金が減少する一方、仕掛品が増加した。 - FY2019現金・売掛金増加による流動資産増加有価証券報告書
「流動資産の主な増加は、現金及び預金が671,853千円、売掛金が366,090千円増加したことによるものです。」
前四半期までの現金・仕掛品増加を中心とする構成から、通期では現金及び預金と売掛金の増加が流動資産の主因となった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「流動資産の増加は、現金及び預金が314,009千円、仕掛品が190,616千円増加したことなどによるものです。」
現金及び預金と仕掛品が増加する流動資産構成が続いている。 - FY2019-Q2現金・仕掛品増加、受取手形及び売掛金減少有価証券報告書
「流動資産の増加は、現金及び預金が493,057千円、仕掛品が140,766千円増加したものの、受取手形及び売掛金が233,618千円減少したことなどによるものです。」
現金及び預金と仕掛品が増加する一方、受取手形及び売掛金は233,618千円減少した。前四半期の受取手形及び売掛金増加から変化している。 - FY2019-Q1受取手形及び売掛金増加への転換有価証券報告書
「流動資産の増加は、主に、受取手形及び売掛金が241,606千円増加したことによるものです。」
前四半期まで受取手形及び売掛金の減少が続いていたが、当四半期は241,606千円増加し、流動資産の増加要因となった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「流動資産の増加は、受取手形及び売掛金が364,904千円減少したものの、現金及び預金が336,705千円、仕掛品が86,626千円増加したことなどによるものです。」
現金及び預金・仕掛品が増加する一方、受取手形及び売掛金が減少する流動資産構成が続いている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「流動資産の減少は、現金及び預金が396,696千円増加したものの、受取手形及び売掛金が478,385千円減少したことなどによるものです。」
現金及び預金が前事業年度末比396,696千円増加する一方、受取手形及び売掛金が478,385千円減少する構成が続いている。 - FY2018-Q1現金増加・受取手形及び売掛金減少有価証券報告書
「流動資産の減少は、現金及び預金が372,203千円増加したものの、受取手形及び売掛品が559,064千円減少したことによるものです。」
前事業年度末から現金及び預金が増加する一方、受取手形及び売掛金が大幅に減少し、従来の売掛金増加を伴う構成から変化している。 - FY2017売掛金増加・仕掛品減少有価証券報告書
「流動資産の主な増加は、売掛金が315,320千円増加したことであり、仕掛品の減少150,535千円等を上回ったことによるものです。」
通期末の流動資産では、売掛金が315,320千円増加する一方、仕掛品が150,535千円減少し、流動資産全体は154,723千円増加している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「流動資産の減少は、現金及び預金が71,208千円、仕掛品が157,035千円増加したものの、受取手形及び売掛金が282,629千円減少したことなどによるものです。」
前事業年度末と比べ、現金及び預金・仕掛品は増加した一方、受取手形及び売掛金が減少し、流動資産は36,852千円減少している。