自己資金・借入・有価証券発行を組み合わせる資金調達方針
FY2018に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに37社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「運転資金、設備資金については、自己資金で賄うことを原則としておりますが、場合により銀行借入による資金調達も選択肢の一つとしております。また研究開発資金については、有価証券発行による資金調達も視野に入れ、総合的にその調達先を判断する方針であります。」
運転・設備資金は自己資金を原則とし、銀行借入も選択肢とする一方、研究開発資金では有価証券発行も視野に入れる方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「運転資金、設備資金については、自己資金で賄うことを原則としておりますが、場合により銀行借入による資金調達も選択肢の一つとしております。また研究開発資金については、有価証券発行による資金調達も視野に入れ、総合的にその調達先を判断する方針であります。」
運転・設備資金は自己資金を原則とし、銀行借入も選択肢とする一方、研究開発資金では有価証券発行も視野に入れる方針を再掲している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「運転資金、設備資金については、自己資金で賄うことを原則としておりますが、場合により銀行借入による資金調達も選択肢の一つとしております。また研究開発資金については、有価証券発行による資金調達も視野に入れ、総合的にその調達先を判断する方針であります。」
運転・設備資金は自己資金を原則とし、銀行借入も選択肢とする一方、研究開発資金では有価証券発行も視野に入れる方針を再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「運転資金、設備資金については、自己資金で賄うことを原則としておりますが、場合により銀行借入による資金調達も選択肢の一つとしております。また研究開発資金については、有価証券発行による資金調達も視野に入れ、総合的にその調達先を判断する方針であります。」
運転・設備資金は自己資金を原則とし、銀行借入も選択肢とする一方、研究開発資金では有価証券発行も視野に入れる方針を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「運転資金、設備資金については、自己資金で賄うことを原則としておりますが、場合により銀行借入による資金調達も選択肢の一つとしております。また研究開発資金については、有価証券発行による資金調達も視野に入れ、総合的にその調達先を判断する方針であります。」
運転・設備資金は自己資金を原則とし、銀行借入も選択肢とする一方、研究開発資金では有価証券発行も視野に入れる方針を再掲している。 - FY2018初出有価証券報告書
「運転資金、設備資金については、自己資金でまかなうことを原則としておりますが、場合により銀行借入による資金調達も選択肢の一つとしております。また研究開発資金については、有価証券発行による資金調達も視野に入れ、総合的にその調達先を判断する方針であります。」
運転資金・設備資金は自己資金を原則とし、銀行借入も選択肢とする一方、研究開発資金については有価証券発行も視野に入れる資金調達方針を初めて明示している。