ソフトマックス(3671)・施策再掲
サステナビリティ課題を取締役会・経営会議で管理する体制
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ関連リスク・機会の全社ガバナンスによる管理・監督260社が書いているテーマ・逆風10社・追い風213社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに75社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの261件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「サステナビリティ関連のリスク及び機会を把握し管理するため、サステナビリティに関する考え方や取組については、取締役会及び経営会議等において協議し決定いたします。取締役会は、当社のサステナビリティ課題への対応方針及び実行計画等についての審議・監督を行います。」
サステナビリティ関連のリスク・機会を取締役会・経営会議で協議・決定し、取締役会が対応方針と実行計画を審議・監督する体制を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「取締役会のほか、コンプライアンス委員会などの各種会議体において、具体的な執行内容の決定と進捗管理が行われ、必要に応じてリスク管理体制の見直しを行っております。各部門においては、決定された事項、具体的な施策及び効率的な業務の執行と進捗の報告が行われており、リスクに応じた適切な対応を行っております。」
サステナビリティ関連のリスク管理について、取締役会・コンプライアンス委員会等による執行内容の決定、進捗管理、体制見直し、各部門からの進捗報告を具体的に開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は、全てのステークホルダーの皆様から常に信頼される企業であることを目指し、継続的なコーポレート・ガバナンスの強化を重要な経営上の課題のひとつとして認識しております。サステナビリティ関連のリスク及び機会を把握・管理するため、サステナビリティに関する考え方や取組については取締役会及び経営会議等において協議し、決定いたします。取締役会は、当社のサステナビリティ課題への対応方針及び実行計画等についての審議・監督を行います。」
サステナビリティ関連のリスク・機会について、取締役会および経営会議で協議・決定し、取締役会が対応方針と実行計画を審議・監督する体制を初めて独立項目で開示している。