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ソフトマックス(3671)・事実再掲

収益認識会計基準の適用

FY2022-Q1に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

10記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2026-H12022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに123社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの618件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「一時点で移転される財又はサービス 1,938,119 918,096 21,735 2,877,951 一定の期間にわたり移転される財又はサービス - - 1,009,345 1,009,345 顧客との契約から生じる収益 1,938,119 918,096 1,031,081 3,887,297」

    収益認識会計基準適用後の開示として、ソフトウェア、ハードウェア、保守サービス等の収益を一時点移転と一定期間移転に分解して開示している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「一時点で移転される財又はサービス 1,594,266 1,335,009 22,493 2,951,768 一定の期間にわたり移転される財又はサービス - - 894,137 894,137 顧客との契約から生じる収益 1,594,266 1,335,009 916,630 3,845,906」

    収益認識会計基準適用後の開示として、ソフトウェア、ハードウェア、保守サービス等の収益を一時点移転と一定期間移転に分解して開示している。
  3. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「一時点で移転される財又はサービス 1,042,729 505,968 20,656 1,569,354 一定の期間にわたり移転される財又はサービス - - 761,365 761,365 顧客との契約から生じる収益 1,042,729 505,968 782,022 2,330,720」

    収益認識会計基準適用後の開示として、ソフトウェア、ハードウェア、保守サービス等の収益を一時点移転と一定期間移転に分解して開示している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「一時点で移転される財又はサービス 323,282 190,788 8,981 523,051 一定の期間にわたり移転される財又はサービス - - 378,596 378,596 顧客との契約から生じる収益 323,282 190,788 387,577 901,648」

    収益認識会計基準の適用後の開示として、ソフトウェア、ハードウェア、保守サービス等の収益を一時点移転と一定期間移転に分解して開示している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「一時点で移転される財又はサービス 1,407,603 691,882 31,503 2,130,989 一定の期間にわたり移転される財又はサービス - - 1,092,085 1,092,085 顧客との契約から生じる収益 1,407,603 691,882 1,123,589 3,223,074」

    収益認識会計基準適用後の開示として、ソフトウェア、ハードウェア、保守サービス等の収益を移転時期別に分解して開示している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「一時点で移転される財又はサービス 858,611 485,699 21,014 1,365,325 一定の期間にわたり移転される財又はサービス - - 720,231 720,231 顧客との契約から生じる収益 858,611 485,699 741,246 2,085,556」

    収益認識会計基準の適用後の開示として、ソフトウェア、ハードウェア、保守サービス等の収益を一時点移転と一定期間移転に分解して開示している。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第50期の期首から適用しており、第50期に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。」

    収益認識会計基準を第50期の期首から適用したことと、2022年12月期の主要指標が適用後の数値であることを継続して開示している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「一時点で移転される財又はサービス 1,373,322 616,684 29,296 2,019,302 一定の期間にわたり移転される財又はサービス - - 1,005,771 1,005,771 顧客との契約から生じる収益 1,373,322 616,684 1,035,067 3,025,074」

    収益認識会計基準の適用後の開示として、ソフトウェア、ハードウェア、保守サービス等の収益を一時点移転と一定期間移転に分解して開示している。
  9. FY2022-Q2収益の履行時期別分解開示有価証券報告書

    「一時点で移転される財又はサービス 913,286 311,510 20,181 1,244,978 一定の期間にわたり移転される財又はサービス - - 661,873 661,873 顧客との契約から生じる収益 913,286 311,510 682,055 1,906,852」

    収益認識会計基準の適用後の開示として、ソフトウェア、ハードウェア、保守サービス等について、一時点移転と一定期間移転に分解した収益情報を記載している。
  10. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」

    2022年1月1日から収益認識会計基準等を適用し、顧客への財・サービスの支配移転時点で収益を認識する会計方針へ変更した。損益および利益剰余金期首残高への影響はないと記載している。
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