ソフトマックス(3671)・事実後退
役員構成における女性比率
FY2018-Q3に初出。12回の記載のうち3回が「後退」で、最初の「後退」はFY2021。直近の記載はFY2025。
12記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性役員登用・役員構成の多様化39社が書いているテーマ・逆風1社・追い風37社
ソフトマックスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025後退有価証券報告書
「男性12名 女性1名 (役員のうち女性の比率7.7%)」
女性役員は1名で維持された一方、女性比率は前期の8.3%から7.7%へ低下している。 - FY2024女性役員比率上昇有価証券報告書
「男性11名 女性1名 (役員のうち女性の比率8.3%)」
男性11名、女性1名となり、女性役員比率は前回開示の7.7%から8.3%へ上昇した。 - FY2023-Q3役員総数減少による女性比率上昇有価証券報告書
「男性 12 名 女性 1 名 (役員のうち女性の比率 7.7 %)」
男性役員が13名から12名となり、女性役員1名は維持されたため、女性比率は7.1%から7.7%へ上昇した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「男性 13 名 女性 1 名 (役員のうち女性の比率 7.1 %)」
役員構成は男性13名、女性1名、女性比率7.1%で、前四半期と同水準である。 - FY2023-Q1男性役員減少による女性比率上昇有価証券報告書
「男性 13 名 女性 1 名 (役員のうち女性の比率 7.1 %)」
前期の男性14名・女性1名、女性比率6.7%から、男性13名・女性1名、女性比率7.1%へ変化している。 - FY2022後退有価証券報告書
「男性 14 名 女性 1 名 (役員のうち女性の比率 6.7 %)」
女性役員が前期の1名・7.1%から1名・6.7%となり、女性比率が低下している。 - FY2021後退有価証券報告書
「男性 13 名 女性 1 名 (役員のうち女性の比率 7.1 %)」
女性役員が前回の2名・15.4%から1名・7.1%となり、女性比率が低下した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「男性 11 名 女性 2 名 (役員のうち女性の比率 15.4 %)」
役員構成は男性11名、女性2名、女性比率15.4%で、前回開示と同水準である。 - FY2020-Q2役員総数減少・女性比率上昇有価証券報告書
「男性 11 名 女性 2 名 (役員のうち女性の比率 15.4 %)」
退任後の役員構成は男性11名、女性2名となり、前期の男性12名・女性2名、女性比率14.3%から役員総数が減少し女性比率が15.4%へ上昇している。 - FY2019役員総数増加・女性比率低下有価証券報告書
「男性 12 名 女性 2 名 (役員のうち女性の比率 14.3 %)」
女性役員数は2名で維持された一方、役員総数の増加により女性比率は前回の15.4%から14.3%となった。 - FY2018女性役員比率上昇有価証券報告書
「男性11名 女性2名 (役員のうち女性の比率15.4%)」
女性役員が前回記載の1名・8.3%から2名・15.4%へ増加した。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「男性11名 女性1名 (役員のうち女性の比率8.3%)」
異動後の役員構成として、男性11名、女性1名、女性比率8.3%を開示している。