安定配当と内部留保・設備投資を両立する利益還元方針
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに64社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「各期の配当につきましては、安定的な配当の継続を目指すことを基本としつつ、利益の状況、翌期以降の収益見通し、キャッシュ・フローの状況、並びに配当性向などを総合的に勘案の上、株主への利益還元を行う方針であります。」
内部留保を設備投資等に活用しながら、利益・収益見通し・キャッシュ・フロー・配当性向を勘案して安定配当を行う方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「各期の配当につきましては、安定的な配当の継続を目指すことを基本としつつ、利益の状況、翌期以降の収益見通し、キャッシュ・フローの状況、並びに配当性向などを総合的に勘案の上、株主への利益還元を行う方針であります。」
内部留保を設備投資等に活用しながら、利益・収益見通し・キャッシュ・フロー・配当性向を勘案して安定配当を行う方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「各期の配当につきましては、安定的な配当の継続を目指すことを基本としつつ、利益の状況、翌期以降の収益見通し、キャッシュ・フローの状況、並びに配当性向などを総合的に勘案の上、株主への利益還元を行う方針であります。」
内部留保を事業展開・設備投資等に活用しながら、利益、収益見通し、キャッシュ・フロー、配当性向を勘案して安定配当を継続する方針を再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「各期の配当につきましては、安定的な配当の継続を目指すことを基本としつつ、利益の状況、翌期以降の収益見通し、キャッシュ・フローの状況、並びに配当性向などを総合的に勘案の上、株主への利益還元を行う方針であります。」
内部留保を事業展開・設備投資等に活用しながら、利益、収益見通し、キャッシュ・フロー等を勘案して安定配当を継続する方針を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「各期の配当につきましては、安定的な配当の継続を目指すことを基本としつつ、利益の状況、翌期以降の収益見通し、キャッシュ・フローの状況、並びに配当性向などを総合的に勘案の上、株主への利益還元を行う方針であります。」
内部留保を設備投資等に活用しながら、利益・収益見通し・キャッシュ・フロー等を勘案して安定配当を継続する方針を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「各期の配当につきましては、安定的な配当の継続を目指すことを基本としつつ、利益の状況、翌期以降の収益見通し、キャッシュ・フローの状況、並びに配当性向などを総合的に勘案の上、株主への利益還元を行う方針であります。」
内部留保を設備投資等に活用し収益力・財務体質を強化しながら、安定配当を継続する方針を引き続き記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、株主価値の最大化の観点から、経営基盤の充実と今後の事業拡大のための内部留保の充実を勘案しながら、利益の一部を配当してまいります。内部留保資金につきましては、今後の事業展開に資する設備投資等に有効に活用し、収益力の向上と財務体質の強化を図りながら、株主への利益還元を行ってまいります。各期の配当につきましては、安定的な配当の継続を目指すことを基本としつつ、利益の状況、翌期以降の収益見通し、キャッシュ・フローの状況、並びに配当性向などを総合的に勘案の上、株主への利益還元を行う方針であります。」
内部留保を設備投資等に活用して収益力・財務体質を強化しつつ、安定配当を継続する利益還元方針を記載している。