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ソフトマックス(3671)・方針再掲

代表取締役への役員報酬決定権限の委任

FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

3記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY20232022: 120222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている58社のうち14社を表示しています。上の文は58社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社の役員の報酬等の額又はその算定方法の決定権限を有する者は、代表取締役野村俊郎であります。その権限の内容及び裁量の範囲については、株主総会で決議された取締役の報酬限度額を上限とする各取締役の報酬の決定について、取締役会から一任されていることから、各取締役の職責、成果等を総合的に勘案し、個別支給額を最終決定する権限及び裁量を有しております。」

    代表取締役への取締役報酬決定権限の委任と、職責・成果等を勘案した個別支給額の決定方法を継続して開示している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社の役員の報酬等の額又はその算定方法の決定権限を有する者は、代表取締役野村俊郎であります。」

    代表取締役に各取締役の個別報酬決定を一任する権限と、職責・成果等を勘案して決定する方法を継続して開示している。
  3. FY2021初出有価証券報告書

    「当社の役員の報酬等の額又はその算定方法の決定権限を有する者は、代表取締役野村俊郎であります。その権限の内容及び裁量の範囲については、株主総会で決議された取締役の報酬限度額を上限とする各取締役の報酬の決定について、取締役会から一任されていることから、各取締役の職責、成果等を総合的に勘案し、個別支給額を最終決定する権限及び裁量を有しております。」

    取締役会から代表取締役へ、株主総会決議の報酬限度額を上限とする各取締役の個別報酬決定を一任していることを開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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