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ソフトマックス(3671)・事実研究開発費増加・新規機能開発投資

研究開発活動への支出

FY2017-Q3に初出。31回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

31記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY2026-H12017: 12018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。このテーマの217件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1研究開発費増加・新規機能開発投資有価証券報告書

    「当中間会計期間の研究開発費の総額は、59,226千円であります。」

    研究開発費は59,226千円となり、前年中間期の3,777千円から増加した。新規機能開発への投資に注力していることも経営成績の説明で記載されている。
  2. FY2025研究開発費増加・機能強化開発継続有価証券報告書

    「当事業年度の主な研究開発活動は、電子カルテシステム等の機能強化に係る開発であり、研究開発費として61,033千円計上しております。」

    電子カルテシステム等の機能強化開発を継続し、研究開発費は61,033千円となり、前期の29,504千円から増加した。
  3. FY2025-H1研究開発費減少・機能強化開発継続有価証券報告書

    「当中間会計期間の研究開発費の総額は、3,777千円であります。」

    研究開発費3,777千円を計上し、前年中間期の27,629千円から減少した。研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  4. FY2024研究開発費減少・機能強化開発継続有価証券報告書

    「当事業年度の主な研究開発活動は、電子カルテシステム等の機能強化に係る開発であり、研究開発費として29,504千円計上しております。」

    電子カルテシステム等の機能強化開発を継続し、研究開発費29,504千円を計上した。前期の62,450千円からは減少している。
  5. FY2024-H1中間研究開発費の計上有価証券報告書

    「当中間会計期間の研究開発費の総額は、27,629千円であります。なお、当中間会計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    中間期の研究開発費として27,629千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  6. FY2024-Q1第1四半期研究開発費の計上有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は、15,691千円であります。 なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当第1四半期累計期間に研究開発費15,691千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  7. FY2023研究開発費増加有価証券報告書

    「当事業年度の主な研究開発活動は、電子カルテシステム等の機能強化に係る開発であり、研究開発費として62,450千円計上しております。」

    電子カルテシステム等の機能強化開発を対象とする研究開発費が62,450千円となり、前期の24,706千円から増加した。
  8. FY2023-Q3研究開発費増加有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は、48,495千円であります。」

    研究開発費は48,495千円となり、前年同四半期累計期間の18,897千円から増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  9. FY2023-Q2研究開発費増加有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は、29,831千円であります。」

    研究開発費は29,831千円となり、前年同四半期累計期間の13,632千円から増加している。研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。
  10. FY2022年間研究開発費減少・機能強化開発継続有価証券報告書

    「当事業年度の主な研究開発活動は、電子カルテシステム等の機能強化に係る開発であり、研究開発費として24,706千円計上しております。」

    電子カルテシステム等の機能強化開発を継続し、年間研究開発費24,706千円を計上した。前期の37,164千円からは減少している。
  11. FY2022-Q3研究開発費増加有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は、18,897千円であります。」

    研究開発費18,897千円を計上し、前四半期累計期間の13,632千円から累計額が増加している。研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  12. FY2022-Q2研究開発費増加有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は、13,632千円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費13,632千円を計上し、前四半期の6,597千円から累計額が増加した一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は、6,597千円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費6,597千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  14. FY2021年間研究開発支出・機能強化開発有価証券報告書

    「当事業年度の主な研究開発活動は、電子カルテシステム等の機能強化に係る開発であり、研究開発費として37,164千円計上しております。」

    研究開発活動について、電子カルテシステム等の機能強化開発を対象とし、年間研究開発費37,164千円を計上した。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、28,955千円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動への支出を28,955千円計上し、活動状況に重要な変更はないと引き続き記載している。
  16. FY2021-Q2研究開発支出再開有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、19,043千円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    前四半期まで支出なしと記載されていた研究開発活動について、当四半期累計期間は19,043千円を計上している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「該当事項はありません。 なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当四半期累計期間の研究開発活動への支出がなく、研究開発活動の状況に重要な変更がない状態を継続している。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「なお、当事業年度の研究開発活動はありません。」

    研究開発活動への支出がない状態を通期でも継続して開示している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「該当事項はありません。 なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動への支出がなく、研究開発活動の状況に重要な変更がないとの記載を継続している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「該当事項はありません。 なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動への支出がなく、研究開発活動の状況に重要な変更がないとの記載を継続している。
  21. FY2020-Q1研究開発支出なし有価証券報告書

    「該当事項はありません。 なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当四半期累計期間の研究開発活動への支出がなく、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  22. FY2019研究開発対象の拡大と年間支出額有価証券報告書

    「当事業年度の主な研究開発活動は、健診システム、看護勤務システム等部門開発機能強化に係る開発であり、研究開発費として8,151千円計上しております。」

    研究開発対象が健診システムに加えて看護勤務システム等の部門機能強化へ広がり、年間研究開発費8,151千円を計上している。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、7,005千円であります。 なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に7,005千円を支出し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、4,323千円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に4,323千円を支出し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、1,641千円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に1,641千円を支出し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  26. FY2018健診システム機能強化へ研究開発内容変更有価証券報告書

    「当事業年度の主な研究開発活動は、健診システムの機能強化に係る開発であり、研究開発費として19,128千円計上しております。」

    研究開発活動を再開した状態で、主な対象が従来の医事会計システムのバージョンアップから健診システムの機能強化へ変化し、研究開発費19,128千円を計上している。
  27. FY2018-Q3研究開発支出再開有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、18,036千円であります。」

    第1・第2四半期に支出なしと記載されていた研究開発活動について、第3四半期累計期間では18,036千円の支出を計上している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動に支出した金額はありません。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動への支出がないこと、および研究開発活動の状況に重要な変更がないことを引き続き記載している。
  29. FY2018-Q1研究開発支出なし有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動に支出した金額はありません。」

    前年同期・前事業年度に開示されていた研究開発費25,327千円に対し、当四半期は研究開発活動への支出がないと記載している。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「当事業年度の主な研究開発活動は、医事会計システムのバージョンアップに係る開発であり、研究開発費として25,327千円計上しております。」

    医事会計システムのバージョンアップを主な研究開発活動とし、研究開発費25,327千円を計上した事実を引き続き記載している。
  31. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、25,327千円であります。」

    当第3四半期累計期間の研究開発活動金額25,327千円を開示している。
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