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ソフトマックス(3671)・施策投資不動産賃貸収入の増加

保有不動産の売却による資産利用効率化・財務体質改善

FY2016-Q3に初出。16回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2016。直近の記載はFY2026-H1。

16記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2016その他FY2021-Q2 – FY2025-H12016: 12017: 120172018: 020182019: 020192020: 020202021: 220212022: 220222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。42社中4社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている145社のうち14社を表示しています。上の文は145社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1投資不動産賃貸収入の増加有価証券報告書

    「投資不動産の賃貸による収入68,623千円」

    投資不動産の賃貸による収入が68,623千円となり、前年中間期の30,881千円から増加した。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資総額は1,805,534千円であります。その主な内容は、賃貸を目的としたソフトマックスビルに係る土地及び建物の取得(1,775,840千円)であります。」

    従来の保有不動産売却・資産圧縮の記載から、賃貸を目的とするソフトマックスビルの土地・建物取得へ、保有不動産の活用方針が変化している。
  3. FY2025-H1投資不動産賃貸収入の減少継続有価証券報告書

    「投資不動産の賃貸による収入30,881千円」

    投資不動産の賃貸による収入は30,881千円となり、前年中間期の31,733千円から減少した。
  4. FY2024投資不動産賃貸収入の減少継続有価証券報告書

    「投資不動産の賃貸による収入 57,593」

    投資不動産の賃貸による収入は57,593千円となり、前期の60,928千円から減少した。
  5. FY2024-H1投資不動産賃貸収入の減少有価証券報告書

    「投資不動産の賃貸による収入31,733千円」

    投資不動産の賃貸による収入は31,733千円となり、前年同期の33,431千円から減少した。
  6. FY2024-Q1受取賃貸料減少有価証券報告書

    「受取賃貸料 20,494 19,443」

    受取賃貸料は前年同四半期の20,494千円から19,443千円へ減少した。
  7. FY2023受取賃貸料減少有価証券報告書

    「投資不動産の賃貸による収入 60,928」

    投資不動産の賃貸による収入は60,928千円となり、前期の62,170千円から減少した。
  8. FY2023-Q3受取賃貸料増加有価証券報告書

    「受取賃貸料 59,512 60,186」

    受取賃貸料は前年同四半期累計期間の59,512千円から60,186千円へ増加した。
  9. FY2023-Q2投資不動産賃貸収入の小幅減少有価証券報告書

    「投資不動産の賃貸による収入33,431千円」

    投資不動産の賃貸による収入は33,431千円となり、前年同四半期の33,500千円から小幅に減少している。
  10. FY2022受取賃貸料増加継続有価証券報告書

    「投資不動産の賃貸による収入62,170千円」

    投資不動産の賃貸による収入が62,170千円となり、前期の52,688千円から増加している。
  11. FY2022-Q3受取賃貸料の増加有価証券報告書

    「受取賃貸料 54,570 59,512」

    投資不動産等に関する受取賃貸料を59,512千円計上し、前年同四半期累計期間の54,570千円から増加している。
  12. FY2022-Q2投資不動産賃貸収入の計上継続有価証券報告書

    「投資不動産の賃貸による収入33,500千円」

    保有不動産の活用に関して、投資不動産の賃貸による収入33,500千円を計上している。
  13. FY2021-Q3固定資産売却損の計上有価証券報告書

    「固定資産売却損 - 8,674」

    当第3四半期累計期間に固定資産売却損8,674千円を計上し、保有不動産等の売却に関する資産利用の事実が追加記載されている。
  14. FY2021-Q2投資不動産売却収入の計上有価証券報告書

    「投資活動により得られた資金は、11,138千円(前年同四半期は373,432千円の支出)となりました。主な要因は、定期預金の預入による支出912,062千円などの資金減少があったものの、定期預金の払戻による収入881,991千円、投資不動産の売却による収入30,125千円、投資不動産の賃貸による収入30,426千円などの資金増加があったことによるものであります。」

    保有不動産の利用・売却に関する既存テーマについて、投資不動産の売却による30,125千円の収入を計上した事実を記載している。
  15. FY2016達成有価証券報告書

    「当事業年度における投資活動により得られた資金は、308,557千円となりました。この資金の増加は、主に有形固定資産の売却による収入396,827千円によるものであります。」

    前期に決議した保有不動産の売却について、当事業年度に売却収入396,827千円が計上され、実行済みであることを示している。
  16. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、資産利用の効率化および財務体質の改善を図るため、平成28年11月14日開催の取締役会において、保有している一部不動産の売却について決議しております。」

    鹿児島県鹿児島市の土地について、譲渡価額396百万円、帳簿価額265百万円、譲渡益131百万円とし、平成28年12月20日引渡し予定の売却を決議している。
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