ウェルネス・コミュニケーションズ(366A)・方針再定義直近の決算(2026-08-14)では「前進」
健康管理クラウド事業・健診ソリューション事業からクラウド事業・ソリューション事業への区分変更
FY2026に初出。5回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」は2026-05-14。直近の記載は2026-08-14。
5記載
1年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
健康管理クラウド・健診ソリューションからクラウド・ソリューションへの事業区分変更1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-14前進決算
「2027年3月期より、従来の健診ソリューション事業を起点に、企業の健康投資を幅広く支援する事業として事業領域を拡張し、ソリューション事業としております。」
2027年3月期からの事業区分変更について、方針の再確認から第1四半期の報告セグメントとしての実施に進んでいる。 - FY2026再定義有価証券報告書
「そのような中で、「Growbase」のプラットフォーム化の推進及びネットワーク健康診断サービス以外にもソリューションサービスを拡大するべく、2026年4月に健康管理クラウド事業をクラウド事業へ、健診ソリューション事業をソリューション事業へとセグメント変更を行いました。」
Growbaseのプラットフォーム化及び健診以外のソリューション拡大を反映するため、2026年4月から事業区分を変更している。