Komori
法定開示書類366Aウェルネス・コミュニケーションズ情報通信・サービスその他

上場申請のための有価証券報告書

ウェルネス・コミュニケーションズ株式会社が、東京証券取引所グロース市場への新規上場申請に必要な有価証券報告書(Ⅰの部)を提出した。書類には、過去の業績、事業内容、リスク、財務情報、株式公開情報などが記載されている。

読む価値
63注目
6項目のうち5項目からの評価です
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の提出

対象期間第14期から第19期第3四半期累計期間までの業績等、および本書提出日現在の事業・リスク情報
実施2025年5月19日(提出日・実績)
今後東京証券取引所グロース市場への上場を予定。公募増資および売出しにより株式の流動性確保に努める。
金額売上高13,266,798千円(第18期)、経常利益955,128千円(第18期)、当期純利益680,382千円(第18期)、資本金408,615千円
数量・規模発行済株式総数5,448,200株、新株予約権による潜在株式数443,000株、従業員数121名(2025年4月30日現在)
理由

東京証券取引所への新規上場申請

業績への影響

第18期は売上高13,266百万円(前年同期比23.4%増)、営業利益967百万円(前年同期比17.3%増)、経常利益955百万円(前年同期比17.6%増)、当期純利益680百万円(前年同期比21.4%増)。第19期中間会計期間および第19期第3四半期累計期間の業績も記載。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の提出
実施日2025年5月19日(提出日・実績)
対象期間第14期から第19期第3四半期累計期間までの業績等、および本書提出日現在の事業・リスク情報
金額売上高13,266,798千円(第18期)、経常利益955,128千円(第18期)、当期純利益680,382千円(第18期)、資本金408,615千円
数量・規模発行済株式総数5,448,200株、新株予約権による潜在株式数443,000株、従業員数121名(2025年4月30日現在)
業績への影響第18期は売上高13,266百万円(前年同期比23.4%増)、営業利益967百万円(前年同期比17.3%増)、経常利益955百万円(前年同期比17.6%増)、当期純利益680百万円(前年同期比21.4%増)。第19期中間会計期間および第19期第3四半期累計期間の業績も記載。
理由東京証券取引所への新規上場申請
根拠となる規則金融商品取引法第193条の2第1項の規定に準じた監査、有価証券上場規程第216条第6項、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」
関連する過去の開示2021年3月策定の「中期経営計画」(2021~2023年度)、2024年3月策定の「中期経営計画」(2024~2026年度)
今後の予定東京証券取引所グロース市場への上場を予定。公募増資および売出しにより株式の流動性確保に努める。
この書類が述べていない項目(2件)
決定機関決定日

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

東京証券取引所への新規上場を申請するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
上場申請のための有価証券報告書|ウェルネス・コミュニケーションズ(366A)の適時開示 | Komori