コロプラ(3668)・施策再掲
積上型の売上モデルの構築
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規ゲームタイトル投入による安定収益基盤の構築8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「特に新規タイトルの継続したリリースと既存タイトルの長期的な運用により、リリース年度ごとの売上高を積み上げていくことで、売上高の安定的な成長を達成するとともに、」
新規タイトルの継続投入と既存タイトルの長期運用による積上型売上モデルを再掲している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「毎年複数のタイトルを提供し、その中から多くのヒットタイトルを生み出すことで、売上の「層」が毎年積みあがってゆく「積上型の売上モデル」を目指しています。」
毎年複数タイトルを提供し、ヒットタイトルを積み上げる売上モデルを再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「新規ゲームの継続したリリースと既存ゲームの長期的な運用により、リリース年度ごとの売上高を積み上げていくことで、売上高の安定的な成長を達成するとともに、」
新規タイトルの継続投入と既存タイトルの長期運用による積上型売上モデルを再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「毎年複数のタイトルを提供し、その中から多くのヒットタイトルを生み出すことで、売上の「層」が毎年積みあがってゆく「積上型の売上モデル」を目指しています。」
複数タイトルの継続投入と既存タイトルの長期運用によって売上を積み上げるモデルを再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「毎年複数のタイトルを提供し、その中から多くのヒットタイトルを生み出すことで、売上の「層」が毎年積みあがってゆく「積上型の売上モデル」を目指しています。」
毎年複数タイトルを投入し、ヒットタイトルを積み上げるモデルを再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「毎年複数のタイトルを提供し、その中から多くのヒットタイトルを生み出すことで、売上の「層」が毎年積みあがってゆく「積上型の売上モデル」を目指しています。」
毎年複数タイトルを投入し、ヒットタイトルを積み上げるモデルを再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「毎年複数のタイトルを提供し、その中から多くのヒットタイトルを生み出すことで、売上の「層」が毎年積みあがってゆく「積上型の売上モデル」を目指しています。」
複数タイトルを毎年提供し、ヒットタイトルを積み上げる売上モデルを明示している。